わーん、昨日はやっちゃいました。
娘とリッツ・カールトンの
アフタヌーンティーに行く約束をしていて
娘はバイトも入れず、
とっても楽しみにしていたのに…
私、予約を忘れていました![]()
当日でもいけるか?と電話してみたものの満席。
ストロベリーアフタヌーンティーは
3月末までで、
もう娘に空いてる日はありません…。
そもそも私から誘ったのに、申し訳ない~![]()
でも娘は全然!怒らないんですよね。
「そうなん、近所のランチとか
アフタヌーンティーでもいいよ」と言ってくれて。
でも夫が車に乗っていったので、
地元のめぼしいお店には足がなくて。
私の方が焦って、
リッツでランチにしない?とか
スイスホテルのアフタヌーンティーは?
とか色々提案したものの、
「うーん、いいや。
じゃあママが何かお菓子作って」と。
そ、そんなんでいいの?
私、ちょっとしたことで
すぐ怒り心頭になるタイプなので
不機嫌にすらならない娘に
自分が恥ずかしくなりました…。
反省です。
なので、急いで買い物へ行き
ちょうど今週作ろうと思ってた
砂のケーキというお菓子を作りました![]()
指定の時間よりだいぶ短く焼いたのに
一部焦げぎみ![]()
そして、ケーキが冷める前に
アイシングかけたので
溶けてダラダラに流れました~。
16時間断食に入るリミットが近づいてたので、
私も食べたかったので急いじゃった![]()
アイシングはダマダマだし、
雑な性格が出てますね。
砂のケーキは、サラサラと溶けるような
食感からついた名前だそうですが、
私の作り方のせいか
そこまで口どけはよくなかったです。
ホロホロっとする感じかな。
でもその食感とレモン風味で好みの味でした![]()
娘も美味しいと2/5本分くらい食べてくれて、
気に入ってくれてよかった![]()
それにしても、穏やかで我慢強い娘を見てると
私ってかなり性格が子供っぽく、
激しいのかなと感じます。
前に娘が、息子は魂が老けてると
言い出したことがありました。
娘の口から魂とか
その古さについて出てきたことに驚いて、
ママは?って聞いてみたら、
ママもパパも若い。
うちは魂の年齢が実際の年と
反比例だって話をしていたんですが。
確かにそうです。
未熟でお恥ずかしいです![]()
ありがとう
ごめんなさい
許してください
愛しています

