大人になって歯科矯正し始めて
定期的な通院が大変とか
自分の口が痛いとか、
変化があるのは
自分自身の行動とか身体
そして医療費のことだけと
思っていました。
だけど
「こんなことも影響あるんだな」
ってびっくりしたり
嫌な気持ちになったことがあります。
一瞬、一瞬、諦めない
一瞬、一瞬、輝く暮らしを
オンラインサロン「カルドマーニ」
オンライン「幸せ起業塾」主宰
世界に1つだけの
あなたらしい生き方をナビゲート
ライフ&ビジネスコンサルタント
秋吉のりこです
この記事からの続きで
51歳から始めた歯科矯正のことを
書いています。
歯科矯正しようと決めた時
それからの暮らしの変化で
思いつくのは、
・定期的に通うこと
・医療費がかかること
・痛いかもという不安
それくらいしか
思い付きませんでしたけれど、
家族も同じ気持ちで
「なんか急に…」
と驚いたことがありました。
それはね
洗面所がすごく汚れること。
そんなこと
想像もしないと思いませんか?笑
どうしてそうなるかというと
歯に矯正器具を付けているから
食べ物が歯と矯正器具の間に
残りやすい。
例えば葉物とか
引っかかって
口の中に残っていたりするのです。
お米とか
小さなものも
器具と歯の間に挟まるの。
それがまた
痛いんですよね。
ちょっとでも挟まると
気持ち悪いし痛いし。
できる時は
食事の度にすぐ歯磨きしていましたよ。
歯磨きは
・普通の歯ブラシと
・隙間を磨きやすいもの
・糸ようじ
・デンタルフロス
といくつもの道具を使って磨くのですが、
歯と器具の隙間に
思っている以上に
挟まっていたり
引っ掛かっているので、
洗面所で歯磨きをするときに
いっぱいゴミが出るの!驚
あまり気持ちのいいことじゃないですが
ごめんなさいね。
本来ならば
噛んで食べて
胃の中に入っていくはずのものが、
口の中に残っていて
洗面所でそれを掃除するから、
生ごみ的な?
(それは言い過ぎか!笑)
本当に洗面所が汚れやすい!汗
私が歯を磨いたときに
毎回掃除もするのだけど、
私自身もなんだか
すっきりしないような
嫌な感じでした。
今は矯正器具を外したので
口から出る
生ごみ的なものは
すっかりなくなりました!驚
家族もね
「なんか洗面所
汚れやすくなったね」
と言っていたなぁ。
歯科矯正をしてみて
日常で感じた
想定外の嫌だった体験でした。
続きま~す^^






