約4年間付けていた

矯正器具を外して

1ヵ月が過ぎました。

 

 

まだ硬いものを噛むのは

少し怖い感じです!笑

 

 

そして

残念な癖が付いているので

少しずつ戻していかなくてはと

思っていることがあります。


 

一瞬、一瞬、諦めない

一瞬、一瞬、輝く暮らしを

 

 

オンラインサロン「カルドマーニ」

オンライン「幸せ起業塾」主宰

 

 

世界に1つだけの

あなたらしい生き方をナビゲート

ライフ&ビジネスコンサルタント

秋吉のりこです

 

 

この記事からの続きで

51歳から始めた歯科矯正のことを

書いています。

 

 

 

 

残念なことは

あまり噛まないで

食べ物を飲み込む癖が付いてしまったこと。

 

 

矯正中は歯の動きに合わせて

歯の骨とか

歯茎も常に変化しているので、

 

 

なんというか

歯茎も歯も少し緩んでいる状態で

硬いものは噛みにくいし、

 

 

先生からも

矯正中は

「柔らかいもので我慢してね」

的なことを言われていました。

 

 

そうは言っても

硬いものを食べたい時はあるんですよ!笑

 

 

そんな時は

上手く噛めてない

と感じつつも、

 

 

最後は

無理やり飲み込む

丸飲み状態です!笑笑

 

 

お肉とかは

とにかく最初に小さく切って

噛む回数を減らすように。

 

 

その日常が4年も続いたことで

今はあまり噛まない癖が付いています。

 

 

少しずつ

噛むことを思い出さなくては^^

 

 

そして

硬いものを噛むというタイミングには

ポイントがありまして…

 

 

矯正器具が口の内側に当たると

擦れたりして

傷がついて

口内炎になりやすいんですよね。

 

 

だから

矯正器具に

カバーを付けてくれるのです。

 

 

これは

どう表現したらいいのかな…

 

 

半透明のガムみたいな

樹脂みたいなものを

矯正器具の上に付けて、

(外れて食べてしまっても大丈夫なもの)

 

 

喋ったり

食べたりする時の

矯正器具と口の内側の摩擦を減らし

クッションのような役目を持たせるという感じ。

 

 

私の場合は

割と敏感な方で

そのカバー無しでは、

 

 

金属が常に口の中にあるという

違和感が大きくて

頭痛につながるのです。

 

 

必ず全部の歯の

全部の器具に

カバーを付けて頂いていました。

 

 

でもそれがね

硬いもの食べると

すぐに取れるわけなんですよ!汗

 

 

なので

「明日は歯医者」とか

「もうすぐ次の通院日」

という時に計画して

硬いものを食べていました!笑

 

 

人によって感じ方が違うらしく

歯のクリーニングをしてくださっていた

歯科衛生士さんは、

 

 

「私カバーなくても

全然平気でしたよ」と

言われていました。

 

https://www.instagram.com/tv/CiRQkMppNzo/?igshid=YmMyMTA2M2Y=

 

 

このインスタライブの時は

大きな口開けて笑っていたので

下の歯に付けている器具とカバーが

少し見えますよ。

 

 

歯に付いている

白っぽい丸いのが

矯正器具カバーです。

 

 

その他に

嫌だったこともあります。

続きま~す^^

 

 

 

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