「起こった変化」というほど
大層なものではないけど、
ほほー![]()
と自分の中で思ったことがあるので、
メモ。
*・゜゚・*:.。..。.:*・
メニューを停止をして、
「自分が今後
動くのかor動かないのかは
まったく未定だけど、
仮に、
もしまた動くとしたら
何をメニューにあげるかなー?」
と考えたら、
「心理系をメニューにする」
という発想がなかった。
「自分の持っている知識が
人のお役に立つものだから、
それを生かそうとするなら
まあ入れてもいいけど。」
くらいな感じだった。
(※「役に立ちたい!」て意味じゃなく、
機械オンチの私が、
携帯ショップの店員として
働くことで得たごく僅かな知識でも、
人より知ってることがあれば
お困りごとを解決してあげられるよね、
的なライトな考え)
言ってることは
起業をしていると1度は耳にする
得意分野を生かす話
と変わらないけど、
私の中では
確実に意味が違って。
それは、
「得意分野を生かすには!」
「お金を稼ぐには!」
「仕事にするには!」
「成功するには!」
とかじゃなく、
身近に
絆創膏を必要としている人がいるときに
たまたま自分が持ってて、
「あ、私持ってるよ
」
と絆創膏をあげるくらいの感覚
で。
自分がたまたま持ってて、
それがなんか役に立つんだったら
「どうぞ」
的な、
そんな感覚。
別に「使いたい」わけでもないけど、
持ってるから
必要な場面があればまあ使っとく?
みたいな。
今まで
「どうやってメニューにしよう」
「どうやって軌道に乗せよう」
とか考えて
散々苦しんできたけど、
(いや、ここ3年はもう考えてなかったけどw)
今、
心理系をやろうと
思わないんだなー。
ほほー。
と。
それどころか、
絆創膏レベルてw
ウケる。
あれだけ悩んでたのに
何だったんだよ、
とw
たぶん、
「得意分野を生かさないと!!」
ていう
執着や義務感が外れた
んだと思う。
特に深い意味を持って
メニューを停止したわけじゃないし、
何かの気づきを求めてやった
わけでもないけど、
ていうか、
開店休業中で
機能していないメニューを
停止したところで
誰ひとり影響はないし、
ただただ私が宣言しただけ(形式的)
なことだったけど、
そんな変化があった。
*
長くなったので、
確認できたことについては
次記事で
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