昨日の関関戦が終わって、
観戦に来られていた先輩、同期と大学前の居酒屋で飲み会でした。
私は、1時間ほどだけの参加だったのですが、
懐かしの体育会飲みのペースですっかり出来上がってしまいました。
家に帰ってもなかなか興奮は冷めやらぬ感じ、
試合に出ていない私も、サイドラインに立っているだけで、
ものすごいアドレナリンが分泌されていたようです。
チームの場の雰囲気の調律、
つねに前向きな気持ちで、自分たちの実力が、
最大限に発揮できる心のコンディションの調整のために。
私ができる唯一のことは、
だだ、そこにいること、です。
私がそこにいることで、「存在のアンカリング」となる。
偉そうなことを書いていますが、
試合で私に出来ることは、ただ、そこにいて応援することだけ、です。
アドレナリンを噴出させながら、
外見上は、冷静に応援する(いつも冷静ではいられないのですが)
毎回、役得な役割だなとありがたく感謝しています。
今朝は、起き上がるのがしんどいぐらい、
エネルギーを消耗している自分がいました。
青春させていただいているのですね。
ありがたい。
感謝!
在り難い!・・・本当の意味は、It's a miracle!