こんにちは!
BUBリゾート歴4年
アンバサダー歴3年の「にくまる」です。
12歳の息子と5歳の娘を連れて
BUBリゾート八ヶ岳・長生・つくばに
合計33回通ってきました!
子ども目線 × 親目線の両方から
リアルな楽しみ方を
徹底レポートしていきます。
ワンオペ&電車移動のガチ勢なので
アクセスの不安がある方にも
役立つ情報を発信しています🚃✨
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お知らせ
公式サイトには載っていない
BUBリゾートアンバサダー限定の
SNSクーポンが使えます!
公式サイトからの予約で使える
期間限定割引クーポンです
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「NIKUMARU」をお使いください!
ぜひ最安でクーポンでご予約を![]()
以下の公式サイトから予約ができます。
※クーポンの使い方は1番最後に書いてあります
「BUB RESORTに行ってみたい!」
と思って料金を調べて
……結構するな??
ってなった方、いませんか?
わかります。
我が家はBUB RESORTが大好きで
何度も遊びに行っていますが
家族で宿泊すると決して安い金額ではありません。
だからこそ
「BUBリゾートのクーポンってある?」
「どこから予約するのが一番安い?」
「楽天トラベル?公式サイト?」
「SNSクーポンてなに?」
「少しでも安く泊まる方法を知りたい!」
という方に向けて
今回はBUB RESORTにお得に泊まる方法を
まとめます。
※クーポンやキャンペーン情報は変更になる場合があります。
予約時には必ず最終料金・利用条件をご確認ください。
BUB RESORTはそもそもいくら?
BUB RESORTは一般的なホテルと比べると
料金だけを見たときに「高い」と感じるかもしれません。
でもBUBの場合
・宿泊
・夕食
・朝食
・アクティビティ
・飲み物など
が宿泊料金に含まれているのが大きな特徴。
いわゆる「ホテルに泊まる」のとは少し違って
宿そのものがテーマパークみたいな場所
だと思ってもらうとわかりやすいです。
例えばBUB RESORT長生の場合
公式サイト掲載の料金は大人1名30,800円〜。
家族で泊まるとなると
それなりの金額になるので
使えるクーポンがあるなら
絶対チェックしてから予約したいところ。
【2026年9月最新】10%・5%OFFクーポン
現在、BUB RESORTの予約に使える
アンバサダークーポンがあります。
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ホームページからの予約時に
クーポンコード「NIKUMARU」を入力すると
対象となる予約に10%OFF
もしくは5%OFFが適用されます。
たった5%?と思うかもしれませんが
BUBは家族で泊まると宿泊料金が大きくなるので
この5%が意外と大きい。
例えば
宿泊料金100,000円なら
→ 10,000円OFF
宿泊料金120,000円なら
→ 12,000円OFF
になります。
1万円あれば
旅行途中のランチやお土産代にもできますよね。
我が家もBUBには何度も宿泊しているので
これから予約する方はぜひ使ってください◎
BUB RESORTのクーポンはどこで入力する?
クーポンを利用する場合は
BUB RESORT公式サイトから予約
します。
宿泊する施設・日程・人数などを選択して予約を進め
予約情報入力画面にあるクーポンコード欄へ
「NIKUMARU10」もしくは
「NIKUMARU」と入力。
割引が反映されていることを確認してから
予約を確定してください。
※クーポンの利用条件・対象プランなどは予約時に必ずご確認ください。
BUB RESORTに最安で泊まるなら「日程」も重要
実はクーポン以上に料金へ影響するのが
いつ泊まるか。
BUB RESORTもホテルと同じで
宿泊日によって料金が変わります。
土曜日や連休、夏休みなど
人気の日程だけで探すのではなく
平日や比較的空いている日程も含めて
料金を比較するのがおすすめ。
我が家もBUBに何度も行っていますが
日程を少しずらすだけでも
料金が変わることがあります。
「この日しか無理!」という場合を除いて
まずは前後の日程もチェックしてみてください。
一番安い部屋を選ぶのもアリ
例えばBUB RESORT長生には
・コテージ
・ドームテント
・ベルテント
など複数のお部屋があります。
公式サイト掲載の大人1名あたりの料金目安は、
ベルテント 30,800円〜
ドームテント 33,000円〜
コテージ 35,200円〜
となっています。
「とにかく安くBUBを体験してみたい!」
という場合は
宿泊日だけではなく部屋タイプごとの料金も
比較してみるのがおすすめです。
BUBは部屋でのんびり過ごすというより
とにかく朝から晩までアクティビティに参加して
遊び倒す場所。
なので我が家の場合は
部屋より体験重視!
という選び方も全然アリだと思っています。
BUB RESORTは高い?実際に何度も泊まった我が家の感想
正直に言います。
「寝る場所」として考えたら高いです。
でも、BUBリゾートは
普通のグランピング施設とはちょっと違います。
朝から夜まで次々にアクティビティがあって
「次なにする!?」
って考えなくても、子どもがずっと遊べる。
そこに行けば自分は頑張らなくても
絶対に楽しい時間を過ごせる。
旅行に行くと
観光地を探して
↓
移動して
↓
入場料を払って
↓
ご飯屋さんを探して……
となりがちですが
BUBは施設に着いてしまえば
ほぼ全部そこで完結するのが本当にラク。
特に子連れ旅行では
この差がかなり大きいです。
我が家は年の差きょうだいですが
それでも一緒に楽しめるアクティビティが多いのも
BUBをリピートしている理由のひとつ。
BUB RESORTはどこがおすすめ?
現在BUB RESORTには
BUB RESORT長生(千葉)
BUB RESORT八ヶ岳(山梨)
BUB RESORTつくば(茨城)
があります。
我が家も実際に利用していますが
施設によって雰囲気や楽しみ方が少し違います。
「初めてならどこがいい?」
「八ヶ岳と長生どっち?」
「つくばは宿泊と日帰りどっちがおすすめ?」
などについては、別記事で詳しく比較しています。
BUB RESORTを安く予約する方法まとめ
BUB RESORTに少しでも安く泊まりたいなら
①宿泊日を比較する
②部屋タイプを比較する
③期間限定キャンペーンを確認する
④アンバサダークーポンを確認する
この順番で探すのがおすすめです。
BUBは決して安い宿ではありません。
だからこそ、同じ日に同じ部屋へ泊まるなら
使える割引は使っておきたい!
これからBUB RESORTへ
行ってみようと思っている方は
予約前にぜひチェックしてみてください◎
限定クーポン情報
公式サイトには載っていない
BUBリゾートアンバサダー限定の
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クーポンの使い方
行きたい施設の公式HPに
住所や名前を入力した後に出てくる
「クーポン」欄に
「NIKUMARU」と入れるだけ!
BUBリゾートは子どもに優しい宿なので
子どもの発熱などのトラブルでも
キャンセル料がかからない裏技があります。
※アンバサダークーポンでもこの技は使えます
合わせてチェックしてみてください!








