こんにちは。大谷です。
今日はさわやかな陽気ですね~。いやぁ、天気が良いと心も晴れる!
紫外線対策はお忘れなく~(老化の一番の原因だよー)
さて、今日はアロマフランスのクレイを使ったすごく興味深いレポートをご紹介したいと思います。
まずは、一部抜粋して紹介しますので、ぜひご覧になってください。
全文は、ぜひご本人の写真付きの記事からご覧ください。
sawa*さんは、現在アロマフランスのクレイについて勉強をされていて、その第1回目の授業がきっかけの出来事なんです!
1度目でこれだったら、今後、驚きの連続ですよね~っ。
私自身、クレイのデトックスの力をたくさんの方に知っていただきたくて紹介しています、
とは言え、我が家での出来事だけだったら、あまり事例を紹介出来ないんですね。
とにかく、怪我、打撲、成長痛あたりに集中するし、私個人は美容パックとかがメインになっちゃいますから~
もちろん、そのどれもにすっごい違いを感じるし、おかげですっかりクレイLOVEになってるんだけどね(笑)
でも、sawa*さんのようなレポートを見つけると、本当に目がキラリーン☆とかしちゃいます。
↑ハンターか?^^;
そこで、ご本人にメールで掲載許可をお願いしたところ、ご快諾くださったばかりか、「大谷クレイ景子さん」って(爆)
ブログをいつも読んでくださっているようで、嬉し恥ずかしですぅ~
あ、そんな事はどーでもエエわ^^;
sawa*さんのクレイパックをした後の変化、とても興味深いと思いませんか?
クレイは、「体に異物が入っている場所には使わないように」と、以前にも書いた事があります。
怪我をした場所へのクレイパックをする場合でも、縫合している場合は、クレイは使いません。
身体に不要なものや、異物は、クレイが外へ出そうとする働いてしまうからです。
sawa*さんの場合は、皮膚科で切開しようか?という話になった異物が、クレイの働きで外に出て来たんですね。
こういう事例は、当然ながら、誰にでも同じように当てはまるものではありません。
でもね、働きかけ方の違いや大小の差があっても、体内の異物を外に出そうという働きが、クレイの持つ最大の働きであることは、間違いありません。
それから、当然ながら、クレイなら何でも良いわけではなく、純度がとても大事です。
特にケアの場合は、この純度にこそ、こだわっていただきたいです。
sawa*さん、貴重な体験レポート、ありがとうございました。
今後、また面白い発見があったら、ぜひ教えてくださいねー。
クレイの働きが、どうしてそうなるのか、どんな時にどのクレイを活用すれば良いのか?
そういった事をしっかりと学びたい方には、「1日で習得できる クレイソムリエ講座」がおススメですよ。
次回は、4月25日(木)開催です。
5時間、めいっぱいクレイの魅力について語り尽くします!
ぜひご参加くださいね♪