娘が久しぶりにお稽古にやってきました。
学校の課題を書きたかったらしい

やっぱり、何事もそうですが
コツコツが1番



たまにやっても
感を取り戻すのに時間がかかります。
課題は
「永遠」行書と楷書で2枚提出。
行書なんて
急にかけるものではありません。
母の「指導」という名の「愚痴」に負けず
一生懸命書いていた娘ですが…
一生懸命書いていた娘ですが…結局納得のものが出来上がらず
持ち帰り
夜な夜な書くことに

夜な夜な書くことに
もう、ポイントと注意点と自分の癖を把握してはいるのに
何度書いても、どこかが納得いかない。
私も、昔、条幅(長~い半紙)を書き倒していたのを思い出しました

そうやって、上達するのですが、
もう少しマメにお稽古すればイイのに





