朝、今日食べようと思うものを仕込む。
玉ねぎスープをコトコト煮る。
本当は、美味しい「茅の舎だし」をいただいたから。
毎日、お出しを使ってをいただいています。
やましたひでこ公認
断捨離®トップトレーナー檀葉子です。
実は、茅の舎のお出し、賞味期限が切れそうなので、といただいた断捨離品なのです。
喜んで、使い切らせていただきます。
なので、毎日、惜しみなく美味しいお出しで料理をしているのです。
今日は、玉ねぎの丸ごと煮、
コンソメだとベーコン、粉チーズをかけるところだけど、
本日は和風なので、かつおぶしにちょっとお醤油でしょうか?
さて、話は変わりますが、
毎朝、やましたひでこのブログは楽しみにしています。
視野狭窄(しやきょうさく)
視野広漠(しやこうばく)
まずは、「視野狭窄」は読めたけれど、
「視野広漠」は、なんとなくしか読めない。
googleで検索したら・・・
あれ? やましたひでこのブログが上がってくる。
ひでこさんが作った?? なるほど〜。
「広漠」の意味を調べてみる。
広々として果てしないこと。
「視野公漠」は、
きっと視野が広いことでしょうが、
ただ単に、見える範囲が広いということではなくて
思考や知識の幅が広く多面的に物事をみることができる状態
のことです。
先日のやましたひでこ展開編の最後のほうで中国五術
を引用してひでこさんの断捨離解説が素晴らしかった。
「命」「卜」は自分の意志では変えられない部分
「医」「山」は自分の意志で変えられる部分
その両方をつなぐのが「相」
「相」は、断捨離では呼吸空間
「医」は、「積隠徳」 黙って見えないところで行動すること
「山」は、「唸書」 学ぶ、読書する
私たちは、見える世界の行動しかできないので、
一人で、誰にも見られずに家で、ゴミを捨てる、片づける行動をし、
講座やセミナー等で学び続ける。
それが「相」を変え、「命」「運」が変わっていく。
だから、断捨離を学び、実践することで運がかわっていくのです。
まさに、このことが「視野広漠」という言葉になったのだと
思わせていただきました。
「視野狭窄」では、自由がないと思う
「視野広漠」で、広く多面的に見ることができて、
自分の自由が広がっていくのですね。
さあ、私たちは、今できること、
呼吸空間という「相」のため「学ぶ」「実践」を積むことができますね。
新年の良運を願うならば、ここやるしかありませんよ。
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