増えるケド
また使えるかもしれないし
その時は役に立つだろうし
そのまま捨てるにはもったいなくて
となりがち(らしい)保冷剤
使わなくなったからと言って
そんな簡単に捨てられないのよ
という容器たち
今はこういう記載のあるモノも
これでケーキ屋さんで入ってくる保冷剤のサイズでは
5~6個分でした
時が経つとこうなる
保冷材はなくなるし
この容器にもまた調味料を入れて~
とは思わない・・・かなと
となればもういいかなと
手放す勇気も出てくる
タオルをウエスにするはよくあります
掃除でしっかり使い切るならそれはアリだし
いちど雑巾にすると決意したタオルで
顔や体を拭こうという意識はなかなか働かない・・・らしい
あくまでワタクシの片づけ現場経験上のお話ね
以前サークルメンバーにもでも
使わなくなった平皿を
植木鉢の受け皿にしてみたらとか
グラスで水耕栽培とか
「じゃない」使い方をすることで
そのモノの元々の使用目的から外れ
次第に処分してもいいのかな
と思えるようになるようです
捨てるは勇気がいること
もっといえば
自分の手元に合ったモノを
手放すのは勇気がいる
ぜひやりましょう!
減らしましょう!
で出来ることではない
反対に
持ち続けるには覚悟が必要
そこも忘れないで欲しいですね
モノとどう折り合いをつけるか?
の一つの
「じゃない」使い方
当時どんどんアイデアが出てきて
サークルメンバーには大うけなテーマでした
というサークルの思い出
またやりたいね





