財布をコンパクトにした弊害は
カードより何より
小銭があまり入らないこと。
現金主義にはなかなかの問題。
なのに、ビビっときた財布が小型だったという・・・
とはいえ、よく考えると、
1回で小銭を出すのは1,000円未満。
細かく言えば999円まで。
購入先はキャンドゥだったような・・・
100円ショップということは確実よ。
全部入ると110枚、8,620円也。
1,000円以上の小銭はコチラへ。
だいたいお財布の中は小銭ナシで出掛けますが、
中途半端にあると支払いの時にあるかないかを考えるのが面倒なので。
どうしても必要だよね?という時は1,000円分を入れて出掛けます。
割り勘とか立て替えとかおつりが必要そうな時かな。
このケースから溢れそうかなという時は
硬貨可能なATMに入金したり
交通系ICカードのチャージに。
枚数は各所上限がありますのでご注意を。
最近は随分と成長しまして、
諸々の決済関係を利用することもありますが、
先日も停電等々ありまして、
やっぱりね~と。
こういう時は現金のみになります。
アプリの場合、
緊急時にポイントはつかなくてもいいのですが
支払いが出来ないのはね。
これくらいは備蓄という観点でもあっても良しということで。
とはいえです。
ワタクシどんぶり勘定ですから、
これで家計簿~とか
レシートとピッタリ合わせる~
というようなことはありませぬ。
単に小銭の整理をするだけゴザイマス。
財布の整理の習慣にもなりマス。


