植物活用講習会 植物のエネルギー | 野人エッセイす

野人エッセイす

森羅万象から見つめた食の本質とは

フキノトウ

茅原実験農園 山水水路

これは・・・

竹のエネルギーで巨大化したミブナ

マリンビレッジ 砂利農園

砂利春菊

ランチで賑わうマリンビレッジ

 

フキノトウの天ぷら

 

 

今日の植物活用講習会は「フキノトウがり」で始まった。

車中講習しながら片道50分の茅原農園へ、むー農園経由で帰着。

 

フキノトウの天ぷらはじめ山菜野菜、カレーシチュー、猪肉、牡蠣、スズキのこぶじめなどで賄いランチ。

午後は炭火に当たりながらお野人談話。植物が持つ色んな形のエネルギーについてのお話が大半。

 

衣食住にかぎらず、煙が持つエネルギー、動物毒を中和するエネルギーなど多彩。

成分・養分で考えれば解けないことも、エネルギー論では簡単に解決する。

エネルギーのベクトル、有機毒と無機毒の違いなど、居残りお特訓は続き、夕刻暗くなるまで話し続けた。

 

居残ったのは講習会最多参加読者で、質問は肝臓について。

初公開の理論だったが、相当な衝撃を受けたという。

大半の読者が沈黙したようだが、同じ衝撃を受けた人もいるだろう。

半世紀の体験と熟考からも間違いなく、確信を持って書いた。

胃・小腸・大腸などの消化器官についても公開する予定だ。

 

野人が目指すのは、無機毒は無理でも、ハチやヘビなど有機毒、毒草やフグなど有機食毒の完全無毒化。

理が通って、誰がやっても結果が出れば問題ないだろう。

 

なんとか・・やれんそ~らんだな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

参加したかった人・・・クリック音譜

                ダウン

にほんブログ村 健康ブログ 食育・食生活へ
にほんブログ村

 

にほんブログ村 健康ブログへ
にほんブログ