受付で・・
「住所の番地が抜けています」
「そんなもん わからん・・」
「自分の住所の番地がわからない人などいませんよ」
「自分に手紙出したことない わかるはずなかろうが」
「でも・・・これじゃあ」
「どうせ誰もそんなもん見らん 適当に書いとけ・・」
「会社の番地も抜けています」
「自宅の番地もわからんのに 会社だけわかるほうがおかしい 当然 知らん」
「名刺入れ 持っていないんですか」
「名刺持ち歩かんのに 何で名刺入れが必要なんじゃ」
「財布・・は?」
「一度も買ったことがない 幾つもポケットがある」
携帯番号聞かれて・・
「自分に電話するやつなどおらんわ![]()
知っとるほうがおかしい
」
「自分で番号探せ」・・と、携帯電話を渡す
原人も野人と同じで携帯番号など覚えていない
同じように携帯電話を差し出す
車のナンバーを聞かれて・・
「乗ってる車種もメーカーも知らんのに そこまでわかるか
前の番号も後ろの番号も知らん」
「でも普通は皆知っています」
「普通じゃないし そんなもん覚えても使い道がない」
金融機関から電話が・・
「年収60万じゃ 融資の保証人になれません」
「60万で別に困っとらん 理不尽な事言うな」
「でも・・規則ですから」
「 0 を 一個 付け加えといてくれ」
野人変換語録集
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昼下がりのジョーク 母さんの歌
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