点呼開始
農園省略 賄いランチタイム 梅を持参した梅娘2人も加わる
猪のスペアリブ 香草焼き 焼き方 茶屋人

読者の いとっちゃん 清水ルミさん


食後講習

ツーブロックカット 美容師レオ

昨日はベリー講習会、今日は協生農法講習会。
いつものように・・
何を喋ったかまったく覚えていない。
むー農園での収穫講習も、カメラ忘れて画像がない。
覚えているのは猪スペアリブの凄まじい人気と、野人スペシャルカレーの凄まじいパワーだけ・・
女性参加者の爪先まで瞬時に熱が回り、低体温・低血圧も一発で吹っ飛んでしまった。
あっという間になくなったこのパワーカレーは、![]()
前回と違って鹿は使わず、脂の乗った特上猪肉を通常の2倍は放り込んだ。
カレー1人前に猪肉150gほどだから、炭火焼きで食べれば肉だけで¥1500![]()
さらに猪のコラーゲンスープ、猪鹿骨髄・竹・樹木葉っぱの薬膳スープ、牡蠣エキスがどっさり、水はあまり使わずスッキリ濃厚でパワーが強烈なのは当然。
どんなレストランでも絶対に作れないカレーだ。
原価計算から出せばカレーだけで2千円は超え、スペアリブなど他の料理を入れれば・・考えたくもない。
賄いランチ費は千円
・・だが、この際細かいことはどうでも良い。 酒は大関 心意気 鼻息
・・だな。
遠くからやって来た読者の皆様への感謝の気持ち・・
繊細なスープの旨味はどうしてもカレースパイスの味に負けてしまうので、思い切り強烈にした自信作だったが・・旨味は以前よりやや増しただけ。
しかし、皆さんかぶりつき、病みつきになるほど貪り食った。
旨さは主に2つの要素で決まる。
舌で感じる味と、体で感じる生命エネルギー量だ。
一流料理人の洗練された味付けも、このエネルギーには到底かなわない。
お野人の気迫と根性は・・報われた![]()
作って良かったな、この野人流 愛情カレー
また おいでね・・
骨肉のパワーカレー
http://ameblo.mom/muu8/entry-11978806391.html
まむし頭も悶絶 骨肉カレー
危険物
http://ameblo.mom/muu8/entry-11979104320.html





