再び静かな浜へ すいみん愚お特訓
別便 ムータニック号 マムシの頭船長
よく覚えていないが、先週から毎日のように海に潜っている。
痛くはないが顔や腕がややヒリヒリする。
フンドシではなく、海水パンツのまま毎日出勤、海から戻り水浴びせず着たまま乾かし、そのまま帰宅してそのまま仕事、そのまま寝て起きてそのまま出勤と言う日々が続いた。
楽チンでよいのだが、さすがにこれだけ連続して海で日焼けすると黒い顔が益々黒くなった。
石鹸で体の脂肪膜を洗い流さなければ日焼けしても紫外線によるシミは残らない。
当然のようにシャツや海水パンツは真水で洗わなくとも臭くなるはずもなく、体温で乾く。
洗ってもまた翌日海に入るのだから同じこと、無駄な事は野人はやらん・・・
毎日が海水シャワーに全自動洗濯だな。
午前中はムータニック号で釣り、午後から上陸舟艇で磯へと2回転の日もあった。
日曜日は読者の「りんの一家とドジョウボーイ」が磯遊びと水泳教室。
月曜日は「野人のすいみん愚お特訓」に読者の村正、みずこぞうなど見慣れた顔ぶれが7人、それにしげちゃんのりちゃんも加わった。
浮くことが出来れば水難事故に遭うことはなく、皆それぞれ確かな手ごたえを得たようだ。
野人のアナコンダ永法を短時間で完全にマスターしたのは「むー塩」名付け親である塩太郎のパパ村正で、これまで数十メートルしか泳げなかったクロール、平泳ぎは力尽きるまで1日中でも泳げると確信したようだ。
無駄な力を一切使わないから「息切れ」することがない。
沈むことによって生じる「浮力」を利用した楽な呼吸と効率のよい推進力をマスターした。
村正を手本に皆さん練習すれば必ず同じようにやれるだろう。
野人の泳ぎは縦にうねるイルカが手本だが、アナコンダ永法とはそれにアナコンダの横の動きを取り込んだ永法で、立体的にうねるように泳ぐ。
真面目に姿勢を正して泳ぐのは非常に疲れるのだよ・・
海や川のように波があればなおさらのことだ。
アナコンダ永法はどんな過酷な状況でも自由に対応出来る。
サバやカツオやマグロは、泳ぎながら眠っている・・・
浮いて 昼寝の練習 右上野人 子守りする
みずこぞう お特訓体験記
http://ameblo.mom/mizu-kozou/entry-11316534146.html
村正 コメント
http://ameblo.mom/charkazz/entry-11317720364.html
すいみん愚お特訓 アナコンダ泳法
http://ameblo.mom/muu8/entry-11304665240.html
ドジョウボーイ
http://ameblo.mom/muu8/entry-10549602773.html
マムシの頭船長
http://ameblo.mom/muu8/entry-11063736298.html











