夢なんですよ。
たぶん、夢だと思うんですけど。
本当に私に「おすすめした方」がいらっしゃったら
先にあやまります。
ごめんなさい。
寝とぼけてます。覚えていません。
さて。
何をそんなにおすすめされたかというと。
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ど根性ガエルの娘 1 (ヤングアニマルコミックス)
Amazon |
ド根性カエルの娘。
現在3巻まで発売。(3巻は電子書籍のみかな)
タイトル通り
あの
ぴょこんぺたんぴったんこの
ド根性がえる の作者 吉沢やすみさんの
娘さん 大月悠祐子さん。
かわいらしい絵ですよ。
父親がギャンブルに狂って失踪して原稿落として
それでも現在は良い関係を築いてますって
感じの始まりなんだけど。
読んでて
違和感を感じました。
妙な違和感。
それが読み進めるうちにわかるんですよ。
良い妻であることを何よりのことと考えている母。
夫にって良い妻が
決して良い母ではないと。
家庭を壊さないために
子どもを
娘を
生贄にして
なんなんだっ。
と一人怒ってました。
えらいな。
それでもお母さんと呼んでるんだから。
「感動の家族の再生ストーリー」
だと思って読んだら
とんだしっぺ返しだよ。
途中で出版社が変わったり
ラジバンダリ
してるけど
私は面白かったです。
旦那さんは愛妻家?![]()
ほほう。
今日は愛妻の日らしいです。
ぴーちゃんに聞いてみましょうかね。
「今日は愛妻の日なんだって」と。
聞いてみましたよ。
今日何の日かしってる?
今日・・2月・・いや、1月31日か
なんだろ?
愛妻の日だってー
そのまま通り過ぎて行きました。
黙って。
無言で。
30秒ほどたって戻ってきて
愛妻家には愛妻の日なんだろう
と名言を残して
また去っていきましたよ。
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