公衆電話知ってますかー?
公衆電話使ったことありますかー?
私はあります。ええ、あります。ありますとも。
当時実家には黒電話1台しかなくて
友達と長電話しようものなら
父親が「誰それから電話がかかってくる!」
と大騒ぎをしてたんです。
あらあら、年頃のお嬢さんだから心配なのよ
とおっしゃる方もいるかと思うが
あれは
確実に
嫌がらせ。
だって
父宛に電話なんて
かかってこなかったもん。
まあそんな話は置いといて。
公衆電話までかけに行ってましたねぇ。
電話。
10円入れて3分ですよ。
そんな中でたのが
1973年(昭和48年) - 黄電話の設置開始。大きさは青電話と同じ程度の大型のもので、電話ボックスや鉄道駅などの電話コーナーに青電話と混在して数台設置されていた。10円硬貨に加え、初めて100円硬貨にも対応。ただし、お釣りは出ない(現在に至るまで同様)。
100円入れて30分話すこと公衆電話。
100円入れてー
30分ー
ろくに話もせず
うん とか
そうだね とか
話してたあの甘酸っぱい青春は
どこだー!!!
どこにいったーーーー!!!
いつも電話は何分かける?![]()
ほとんどは
そんなに話さないんですがね
ほら
ラインとかやるとさ
リアルタイムじゃん?
だけど
さあ
電話だ!
で電話をかけてりかかってきたりだと
確実に長いです。
10分とかじゃないです。
下手したら1時間2時間行きます。
ちょっまって!で、
トイレにいったりします。
電話切ると
耳に当てる部分が
湿気ってます。
私の熱気で。
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