メジャーリーグ最新情報 | ザ・外食記録 ~今日も閲覧ありがとう~

ザ・外食記録 ~今日も閲覧ありがとう~

いつしか食べ歩きがライフワークになってしまった今日この頃。
美味しかった店はもちろん、雰囲気の良かった店を紹介していきます。
2023年12月に外食記事 4000号を達成しました。
ちょこちょこ地域別索引も更新中。

 

6月21日

オリオールズ 12-1 ドジャース
ドジャースの先発はシーアン。
1回表、バサロ、カウザーのタイムリーでオリオールズが先制。
1回裏、マンシーのタイムリー。
2回表、ウォードの4号ソロホームラン。
3回表、カウザーの8号ソロホームラン。
シーアンは4回途中で降板。
4回表、カウザーのセンター前に2点タイムリー。
7回表、ジャクソンのタイムリー。
アロンゾの18号3ランホームラン。
8回表、アレクサンダーの3号2ランホームラン。
大差が開いて、9回表は野手のロハスが登板して、3者凡退に斬って取りました。

レッズ 4-1 ヤンキース
レッズの先発・バーンズは2024年ドラフト全体2位の期待の若手。
3回裏、一塁走者がけん制アウト。
ライスの22号ソロホームラン。
4回表、スティーブンソンの6号3ランホームランでレッズが逆転。
9回表、マルテのタイムリー二塁打。
バーンズはスライダーがキレキレで、5イニング投げ1失点で9勝目。

ジャイアンツ 1-2 マーリンズ
ジャイアンツが1点を追う9回表、先頭打者のデバースが四球を選び、ヴィテロ監督が代走・コックスを送りました。
デバースはベンチに手を挙げて「来なくていい」と〝拒否〟のジェスチャーをしました。
戸惑いながらも一塁まで来たコックスを手で追い払うようにしたが、結局塁審に促され、ふてくされて渋々ベンチに引き揚げました。
後続が倒れ、ジャイアンツは敗れました。

6月22日

ドジャース 2-1 ツインズ
大谷翔平の17号先頭打者ホームランで先制。
1回裏、バクストンの25号ホームランで同点。
6回表、フリーマンのソロホームランで勝ち越し。
オープナーでクラインが投げて、2回裏から
ラウアーが6イニング被安打0、無失点に抑える好投。

アストロズ 2-4 ブルージェイズ
1回表、パレーデスのタイムリーで先制。
2回裏、岡本和真の17号ソロホームランで同点。
4回裏、無死満塁から、ゲレーロJrの犠牲フライ。
6回表、アルデューべのライト前タイムリーで同点。
先発シースは降板。
7回裏、バーショのヒットと岡本和真の二塁打でチャンスメイク。
代打・ストローの犠牲フライで勝ち越し。
8回裏.、カークの犠牲フライで追加点。
ブルージェイズは勝率を5割に戻しました。

レッドソックス 2-3 ロッキーズ
6回表、コントレラスの先制タイムリー。
ダービンのタイムリーで追加点。
レッドソックスの先発のジェイク・ベネットは6回無失点の好投。
9回裏、クローザーのチャップマン。
今季セーブ機会で失敗ゼロ。
無死満塁から、マッカーシーの三塁打で逆転サヨナラ。

ガーディアンズ 5-6 ホワイトソックス
7回裏にサム・アントナッチの適時打で1点を勝ち越し4-3としました。
9回表に守護神セランソニー・ドミンゲスがまさかの2失点。
一時はアウトと判定された犠牲フライがビデオ判定により得点と認められました。
9回裏、今度はガーディアンズの守護神スミスから二死二、三塁とチャンスを作ると、1番アントナッチが2打席連続の適時打をセンター前に運び、一気に2人の走者が生還してサヨナラ勝ち。
ホワイトソックスは最終回の攻防を制し、連敗を「3」でストップさせ、首位に浮上しました。

6月23日

ツインズ 3-12 ドジャース
1回表、エドマンのタイムリー
2回裏、カラティーニの6号ソロホームラン。
3回表、エドマンのゴロを二塁手が悪送球。
3回裏、ベルのセンター前タイムリー。
4回表、大谷翔平の犠牲フライ。
フリーマン、ベッツのタイムリーヒット。
7回表、無死一三塁から、メジャー昇格5試合目のロビンソンのスクイズ成功。
先発ロブレスキーは7イニングを2失点
9勝目。

アストロズ 9-7 ブルージェイズ
両チームでホームランが6本乱れ飛ぶ乱打戦となりました。
先発のビーバーは4回途中4失点で降板。
8回裏、岡本和真の2点タイムリーで一時は勝ち越しました。
9回表、リリーフのタイラー・ロジャースが追いつかれました。
11回表、ローパーフィートの今季第1号3ランホームランで勝ち越し。
11回裏、岡本和真のタイムリーで2点差となりましたが、反撃もここまで。

カブス 9-6 メッツ
千賀滉大は1回表は三者凡退でいいスタートだったのですが、2回表からコントロールが乱れ、4回途中7失点。
鈴木誠也は5試合連続ヒットで好調をキープしています。

フィリーズ 14-9 メッツ
2点ビハインドで迎えたフィリーズの9回表二死無走者の場面から、打線が驚異的な猛攻を見せました。
安打と本塁打を含む怒涛の8者連続安打と10者連続出塁を記録し、一挙8点を奪って奇跡的な大逆転勝利を収めました。
主砲カイル・シュワーバーを腰の張りで欠きながらも、チームの底力を見せつける結果となりました。

6月24日

ツインズ 3-4 ドジャース
2回表、ベッツがメジャー通算300号のソロホームラン。
ドジャース先発は二刀流の大谷翔平。
2回裏、満塁で捕手ラッシングのパスボールで同点。
クライドラーの2点タイムリー。
3回表、大谷翔平のセンター前タイムリー。
マンシーのライト前タイムリーで同点。
コールの勝ち越し犠牲フライ。
大谷翔平はスイーパーがさえ、6イニング3失点で8勝目。

カブス 10-5 メッツ
ダブルヘッダーの第2試合。
5月7日以降勝ち星がない今永昇太が先発。
2回表、ケリーのタイムリー。
2回裏、アルバレスの8号ソロホームランで同点。
ユーイングの3号2ランホームラン。
4回表、ラミレスのタイムリー。
スワンソンのタイムリーで同点。
クローアームストロングのスクイズ成功。
4回裏、ビエントスのソロホームランで同点。
6回表、スワンソンのタイムリー二塁打。
ショーの内野ゴロの間に追加点。
6回裏途中で今永昇太は降板しましたが、打線の援護で8戦ぶりの5勝目となりました。

ヤンキース 4-2 タイガース
左ひじ手術から復帰して3試合目の、サイヤング賞投手のスクーバルが先発。
1回表、スクーバルを得意とする、ゴールドシュミットの13号先頭打者ホームラン。
2回裏、マッキンストリーのタイムリーで同点。
3回表、ゴールドシュミットの14号ソロホームラン。
4回裏、マルゲリの犠牲フライで同点。
6回表、苦手ゴールドシュミットを3打席目で三振にして、安心したスクーバルでしたが、ライスのライト前ヒットとドミンゲスの3号2ランホームランで勝ち越されました。


前回のメジャリーグ最新情報の記事はこちら(2026年6月22日)
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
https://ameblo.mom/miyacar/entry-12970418786.html