メジャーリーグ最新情報 | ザ・外食記録 ~今日も閲覧ありがとう~

6月18日
ブルージェイズ 4-3 レッドソックス
チームトップ8勝のソニー・グレイ。
1回表、ゲレーロJrの4号ソロホームラン。
2回表、岡本和真の二塁打から、ヒメネスの犠牲フライ。
7回表、ルーカスの2号ソロホームラン。
7回裏、コントレラスのショートゴロの間にランナー生還。
ブルージェイズの先発イーサベッジが8回裏もマウンドに上がりました。
8回裏、カイナーファレファの2号ソロホームラン。
ダービンの同点ソロホームラン。
9回表、17試合連続無失点のアロルデス・チャップマンに対し、バレンズエラの決勝タイムリー二塁打。
9回裏はフルパーティが締めました。
ホワイトソックス 5-1 ヤンキース
2回表、コルソン・モンゴメリーが20号ソロホームランで先制。
3回裏、マクマーンの8号ソロホームランで同点。
8回表、ヒットと2者連続デッドボールから、代打・ベニンテンディの9号満塁ホームラン。
メッツ 6-4 フィリーズ
1回表、ソトの16号ソロホームラン。
ユーイングのタイムリーで追加点。
1回裏、ボームのタイムリー。
3回表、ソトの当たりは風に乗ってセンターへ17号ソロホームラン。
3回裏、ボームのタイムリー。
4回裏、ヒルの同点タイムリー。
7回表、ワガマンのタイムリー。
シミエンのセンターの2点タイムリー三塁打で突き放し、メッツが逃げ切りました。
6月19日
オリオールズ 5-6 ドジャース
大谷翔平は第2子出産の立会いのため欠場。
1回裏、マンシーのタイムリーで2点先制。
2回裏、パヘズのタイムリー。
先発佐々木朗希は5回まで無失点でした。
6回表、ヘンダーソンの16号2ランホームラン。
アロンゾの2者連続となる17号ソロホームランで同点。
7回表、一死満塁からジャクソンのタイムリーで2点勝ち越し。
9回裏、守護神ヘルズリーから、ベッツが8号ソロホームラン。
ラッシングのライトへのタイムリーと右翼手の悪送球で、2人目も生還してサヨナラ。
ガーディアンズ 3-9 アストロズ
1回表、バレデスのライトへのヒットと右翼手の悪送球。
3回表、ロッキオのタイムリー。
ホスキンスの7号2ランホームラン。
3回裏、ペーニャのソロホームラン。
6回裏、アルデューべの8号3ランホームラン。
今井はフォーシームのストライク率が70%で、自己ベストの11奪三振で4勝目。
ブルージェイズ 2-16 カブス
1回裏、鈴木誠也の2点タイムリー二塁打で先制。
ケリーの満塁ホームラン。
ブレグマンのタイムリーで、この回7点。
6回表、スプリンガーのホームランが出ましたが、反撃もここまで。
6月20日
オリオールズ 3-2 ドジャース
ドジャース先発は山本由伸。
2回表、無死一三塁から、メヨのファーストゴロの間に三塁走者生還。
4回表、アレキサンダーの三塁線タイムリー二塁打で3-0。
9回裏、大谷翔平のセンターへの16号ソロホームラン。
エドマンのライトライナーを右翼手がこぼしてドジャース1点差。
ターナーが空振り三振で試合終了、連夜のサヨナラとはなりませんでした。
山本由伸は5敗目となりました。
ドジャース打線が、先発トレバー・ロジャースに7イニング0点に抑えられたのも痛かったです。
パイレーツ 1-2 ロッキーズ
ロッキーズの先発は菅野智之。
1回表、ホルウィッツの先頭打者ホームラン。
パイレーツの先発はポール・スキーンズ
1回裏、マカーシーのランニングホームラン。
センターのダイビングキャッチが及びませんでした。
3回裏、ラムフィールドのレフト前タイムリー。
菅野は左打者を封じ、6回1失点の好投でスキーンズに投げ勝ちの7勝目。
ブルージェイズ 8-6 カブス
2回裏、ショーの先制3ランホームラン。
6回裏、クローアームストロングのライトへの16号2ランホームラン。
7回表、バーショの6号3ランホームラン。
8回表、カークのタイムリー。
ゲレーロJrの同点タイムリー。
岡本和真の16号3ランホームランでブルージェイズが逆転勝利しました。
エンジェルス 11-12 アスレチックス
先制したのはアスレティックスでした。
エンジェルスは先発ホセ・ソリアーノがローレンス・バトラーにソロホームランを浴びるなど、3回までに0-4とリードを奪われる展開。
しかし4回に一死二、三塁から犠飛で1点を返すと、3本の一発攻勢でこの回一挙7得点。
5、6回にも本塁打を放ち11-4と大勢を決めました。
救援投手に代わった6回裏から毎イニング得点を許し、9回の時点で11-9に。二死三塁まで追い詰めたものの、ヨナ・ハイムに2ランを浴び土壇場で同点に追いつかれ、延長戦で勝ち越しを許しました。
今回エンジェルスは「5本以上のホームラン、7回以上のイニング、7点以上のリード」を全て達成しながら敗北したMLB史上初のチームになったと不名誉な記録が刻まれました。
メッツ 3-15 フィリーズ
ハーパーがキャリア初のサイクル安打の離れ業を成し遂げれば、シュワバーは3本の〝シュワーボム〟を炸裂させました。
シュワーバーは5打数4安打6打点、3本塁打。ハーパーは5打数4安打3打点と、MLB屈指の最強コンビのパワーを見せつけました。
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