北村匠海さんと松下洸平さんらをゲストに迎え、横浜中華街や野毛エリアの最新・伝統グルメが紹介されました。
横浜中華街

1. 横浜ザージーパイ
台湾唐揚げ専門店
顔よりも大きいフライドチキン
台湾の人気屋台グルメ
外はカリっと、中の鶏肉はじゅわっとジューシー
2. 開華楼・横浜大世界店
大籠包
小籠包の3倍以上
肉汁をストローで飲む
3. 萬福大飯店
窯焼き北京ダック
ワンハンドのテイクアウトスタイル
甘味噌ダレと胡瓜のシャキシャキしたアクセント
4. 横浜麻辣湯
テイクアウト麻辣湯
カップに入った麻辣湯は持ち歩きしやすく、まさに“食べ歩き中華”
5. 西遊記
チャーシューメロンパン
ほんのり甘いサクサク生地の中からでてくる濃厚チャーシューと餡
6. 韓さんの煎餅
中国伝統のファストフード・中華バーガー
小麦粉・雑穀のもっちり生地
ボリューム満点の煎餅菓子
7. 公生和
ふかひれ姿煮まん 1800円
直径15センチ
店秘伝の黄金ダレ
崎陽軒の聖地巡礼
横浜工場
毎日約80万個のシウマイとシウマイ弁当などの弁当、点心類が製造されています。
シウマイやお弁当の製造ラインを見学することができます。
よどみなく動く機械群やお弁当を詰めるスタッフの作業の素早さも見どころ。
90分のコースの最後にはできたてのシウマイの試食も楽しめます。
シウマイ弁当の冷めても美味しい秘密は、豚肉に干帆立貝柱と戻し汁を混ぜ、冷めてもジューシーな食感を実現したところ。
おうちでジャンボシウマイmini
4600円
大きなシウマイをカットすると、中から一口サイズの「昔ながらのシウマイ」22個が溢れ出てきます。
崎陽軒ならではのサプライズ演出と味わいで、盛り上がること間違いなしです。
横浜の食べなきゃ損するレベル1
荒井屋
創業から130年の牛鍋専門店
牛鍋とお食事 特選 6820円
すき焼きのルーツ
黒毛和牛を一頭買い、提供の直前にカット
しょうゆ・みりん・砂糖の関東風割り下
牛肉の旨みを最大限に引き出しました
前回の荒井屋の記事はこちら(2023年6月28日)
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勝烈庵
カツレツ専門店
とんかつのルーツ
初代が考案した下処理方法で、やわらかな食感になっています。
カツレツ定食 2200円
ロースカツ定食 2200円
水分量を減らした特注のパン粉使用。
前回の勝烈庵の記事はこちら(2024年3月1日)
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パイホリック
カリフォルニアスタイルのパイ専門店
サクサクな軽さと食べ応えが人気。
番組では、単品を購入してテラス席で食べていましたが、7種類の中から好きなパイを食べ放題と選べる前菜・メイン・1ドリンクがついたランチセットもあります。
前回のパイホリックの記事はこちら(2024年3月6日)
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浜っ子でも知らないレベル10
阪東橋:酔来軒
横浜橋商店街の近くの町中華店。
酔来丼が有名ですが、裏メニューとして、スペシャル酔来丼 950円
チャーシューの量が3.5倍
あまり出ちゃとチャーシューが売り切れてしまうので、「裏」にしています
ごま油ベースの特製ダレ
あさりのうまいやつ 880円
知る人ぞ知る人気メニュー
痺れと辛さをプラス
しいたけシュウマイ 800円
しいたけが丸ごと1個隠れています
前回の酔来軒の記事はこちら(2026年3月20日)
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フラッシュバックカフェ
横浜スタジアムの南側にあるアメリカンダイナー。
チーズチーズチーズ 2630円
プライムビーフ利用
四川麻婆豆腐(裏メニュー)1100円
香辛料にみりんなどを加え、まろやかに
前回のフラッシュバックカフェの記事はこちら(2015年1月30日)
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https://ameblo.mom/miyacar/entry-11982931948.html
のんべえの聖地・野毛
のげちゃん

立ち飲み大衆居酒屋。
産地から取り寄せの旬の食材を使ったメニュー
いかワタクリームフォンデュ 658円
国産スルメイカの内臓を生クリームでマイルドに
お酒との相性抜群
お刺身三点盛り 1438円
牡蠣味噌を醤油の代わりに付けます
国産牡蠣と青唐辛子の味噌を合わせます
2軒目
野毛たべもの横丁
昭和レトロな雰囲気を楽しむ7つの飲食店が集まった屋内型スポットです。
立ち食い寿司、鉄板焼き、ホルモン、串カツなど個性的な店舗が集っています。
はしご酒初心者でも楽しめるアットホームな雰囲気です。
各店舗との仕切りがない空間になっていて、他店の料理を出前することが可能。
2013年4月オープン以来、平日から多くの客でにぎわっています。
牛フィレ肉とフォアグラのロッシーニ風 2750円
グレーヌ・マルシェさんより
パッタイ 1210円
肘鉄さんより
自家製麺なのでもちもち、ピリッとする辛さ
前回のたべもの横丁の記事はこちら(2015年3月27日)
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立ち食い寿司:つながる
1貫80円から楽しめるまぐろ専門の立ち食い寿司です。
カウンター8席
豊洲市場から毎日数種類のまぐろと部位を仕入れています。
メバチマグロ赤身が看板メニュー
センターグリル
1946年(昭和21年)創業の歴史ある米国風洋食レストランです。
リーズナブルでかつ、ボリューミーなメニュー。
戦後の食糧難の時代に「栄養のある洋食を提供したい」という想いから創業されました。
特製浜ランチ 1350円
半熟オムライス、デミグラスソース、チキンカツ
ナポリタン
ケチャップナポリタンの元祖店。
麺は「ボルカノ」の2.2mm極太麺を使用。
(ボルカノとは、1928年に兵庫県伊丹市で生まれた日本初の国産パスタブランド)
一晩寝かせてもっちり食感を出しています。
前回のセンターグリルの記事はこちら(2015年2月3日)
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