【激辛焼きそばで周りのお客も悶絶】横浜市野毛・肘鉄 | ザ・外食記録 ~今日も閲覧ありがとう~

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いつしか食べ歩きがライフワークになってしまった今日この頃。
美味しかった店はもちろん、雰囲気の良かった店を紹介していきます。
2023年12月に外食記事 4000号を達成しました。
ちょこちょこ地域別索引も更新中。

JR桜木町駅から7分程度。
野毛たべもの横丁は2013年4月にオープンし、現在8店舗が入居している。
各店舗間の仕切りがなく、相互メニューの「出前」が可能。
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その中の肘鉄。
鉄板焼き屋かと思ったら、アジアン料理メイン。
「すべての料理を鉄板焼きで」がコンセプト。
伊勢佐木長者町店に続く2号店。

4月で丸2年になる。
2013年 「Hanako 7月号」に掲載されたそうだ。

★赤ちょうちんの下で撮影した画像がほとんど赤みかかっている。
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▼アサヒスーパードライ・瓶 626円
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▼お通し 324円x2
 エビと春雨の生春巻きゴイクン
 かわえび
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▼一銭焼き 734円
 ソース味
 関西にて水に溶いた小麦粉を鉄板で焼く
 ネギやキャベツをのせて焼いた料理
 お好み焼きの元になったそうだ。
 薄皮パリパリで良い
 牛スジも入り、ネギも良い
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▼激辛タイ風焼きそば
 (パッキーマオ) 885円
 湯気も鼻に来た
 汗が止まらなくなった。
 辛いのが得意な嫁さんは普通に食べている。
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▼やわらか杏仁豆腐 410円
 バニラアイスとマンゴーソース
 激辛の後、リセットできた。
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隣のテーブルのおじさん2人が焼きそばを前にヒーヒー言い出した。
ウチの嫁さんが美味しそうに食べていたから、つられて頼んだそうだ。
しかも、兄貴風の人はピーマンがダメだそうだ。
「ここからこっちはノルマ」とか2人で言い合っている。
店のお姉さんに「手伝って」と言ってやんわり拒否された。
「辛いもの食べる人の舌がわかんない」

ついには、横浜市民のローカルなギャグ
「俺、松島病院(痔・大腸肛門病専門病院)通ってんだから」
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▼アセロラサワー 518円
 トマトハイ・メガ 810円
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▼こぼれる枡ワイン(白)594円
 通常のワインの1.5倍
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頼まなかった料理(税別)
・A4ランク和牛ステーキ
・タイ風グリーンカレー 900円
・油淋鶏 780円
・パリパリ餃子 400円
・タイ風イカの丸焼き 580円
・メガネ(モモ肉の中にある少量しか取れない希少部位)100g 1180円
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天井にワニのはく製
平日の営業は夕方5時から。
女性一人でもOKのようである。
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会計は、意外とカードOK、5227円

住所 横浜市中区野毛2-74-1