【新横浜:うなぎ 大黒屋(2)】新年度・ウナギを食べて乗り切ろう新横浜の横浜アリーナの先にあるうなぎ店。 うなぎを食べて元気を付けたいと思いました。 僕が10分前に到着しました。 ウェイティングボードに名前を書きました。 11時オープンになりました。 揃ってからルールなので、後から来たおひとり様に先に入ってもらいました。 嫁さんがまだですが、「空いていますから」と、特例で入れてくれました。 ありがとうございます。 とても感じがいい店員さんでした。 どんどん店は混んできました。 さすが人気店、侮れません。 ▼ビール・一番絞り(中)580円x2 温度バッチリ ▼骨せんべい 450円 待っている間、楽しめました ▼お通し 220円 鳥のスープ寄せ かに、きぬさや 飲む人が1人なことを認識してくれて、1つでした ▼筍とたらの芽の天ぷら 山椒・塩添え 850円 ▼うな重・梅(165g)3200円 タレが控えめでした 肝吸い、玉子豆腐のどちらか選択 嫁さんは肝吸い 僕は玉子豆腐を選択したら、「肝吸いお嫌いですか?」 このチョイスは珍しいみたいです ▼うな重・梅(165g)ご飯大盛り 150円増し 大盛りにして、食べ応えありました うなぎはオーダーしてからおよそ20分で届きました。 白焼にしていたら、30分だったようです 大盛りにしたせいか、いつも感じた、うなぎを食べ終わっての物足りなさは感じませんでした。 会計:9230円 クレジットカードOK 12時近くになり、食べ終わって帰るお客さんも多く、次のお客さんの対応も可能になるというお店にとっての好循環。 住所:横浜市港北区大豆戸町664-1 前回の大黒屋の記事はこちら(2018年3月11日) ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ https://ameblo.mom/miyacar/entry-12357682854.html