およそ100を超えるブランドが店頭で、最大400を超えるブランドがオンラインストアでその魅力を競い合います。

▼アンソン・バーグ
世界の銘酒を楽しめるデンマーク王室御用達リカーチョコレート

▼イースク
ベルギー・アントワープの新進気鋭・新世代のショコラティエ

▼イヴァン・ヴァレンティン
知る人ぞ知る プライベートチョコブランド

▼ヴァンサン ゲルレ(VINCENT GUERLAIS BISCUITS)
バターとアーモンドが香るナント銘菓
しっとり生地、薄いアイシングの歯ざわりが特徴

▼宇治園
ピスタチオ抹茶生ショコラ

▼オッジ
オッジの代名詞『ショコラ デ ショコラ』は、創業者の松濤眞美が、フランスからの飛行機の中で、ホイル紙に包まれたチョコレートケーキに偶然出会い、そのあまりの美味しさに驚きと感動を憶ええ、研究を始めたことから生まれました

▼カカオキャット
Made in北海道
究極のにゃめらかさと素材にこだわり抜いたプレミアムチョコレート
洗練されたデザインは、 猫を愛する人へ贈るギフトにもぴったり


▼カカオサンバカ
愛らしさも、こだわりも、新たな魅力をまとって

▼ガルニエ
ヨハネス・フェリメールの「真珠の耳飾りの少女」パッケージ

▼ガレー
100%フェアトレードカカオを使用したひと口サイズのナノバー

▼甘味画廊

▼グイド・ゴビーノ
トリノ本店の人気商品を厳選した10粒入アソートセット

▼グラマシーニューヨーク
株式会社プレジィール
歴史と文化が息づくニューヨーク、グラマシー地区
この街の審美性に魅了されたニューヨークで活躍する建築家・デザイナー・ペイストリーシェフによって創られた、ニューヨークスタイルのスイーツ店

▼クリオロ
世界最優秀味覚賞を受賞したパティシエ:サントス・アントワーヌ氏

▼ゴディバ
ベルギーで愛されるスイーツ

▼ゴンチャロフ
アニマルチョコレート

▼シェ・シバタ
オーナーシェフの柴田武氏は神戸やパリなどで研鑽を積みフランス菓子をベースに国際的な感性でオリジナルスイーツを生み出します
「アロマ」をテーマにした芳醇なボタニカルフレーバー

▼ジャパン・ジュース
たっぶりの果汁を滲みこませた10種類の柑橘を手作業で蜜漬けして乾燥、香り高いダークチョコレートでコーテイング

▼セントー
創業25周年
カカオの産地や素材にこだわるショコラティエ

▼ダリ・ケー
カカオ栽培から手がける京都チョコレート専門店

▼ディヴァン
トルコ・イスタンブール発・高級ターキッシュディライト・チョコレートブランド
ドバイチョコレート
板チョコの中にピスタチオとカダユフをフィリングしたチョコレート

▼トシ・ヨロイヅカ



▼ナカムラ・チョコレート
中村有希さんのクリエイティブな発想から生み出される、宝石のような美しいボンボンショコラ

▼パスカル・ル・ガック
素材の調和により生まれる香りと味わい

▼ピエール・エルメ・パリ
パティスリー界のピカソと称される彼のショコラには独特の輝き、まろやかさ、芳香があります

▼ファットウィッチニューヨーク
Bakery(ファットウィッチベーカリー)」
"くずれたひとかけらでも満足できるほど濃厚なブラウニー"
NY生まれの太っちょ魔女が、秘密のレシピで作ったブラウニーは「何気ない時間を楽しく、ちょっと疲れたときには元気を」そんな魔法をかけてくれます

▼ブボ・バルセロナ
宝石のように美しいキューブ型のボンボンショコラ

▼ブルガリ・イル・チュコラート
イタリアのラグジュアリーを表現するセレクション

▼フレデリック・ブロンディール
ベルギー最高峰のカカオ焙煎士が織りなす“4産地のカカオ豆の魅力”

▼BEL AMER(ベルアメール)
新作の「あまおう苺のショコラ」

▼ベルプラージュ
横浜元町 代表
チョコレートマニアのカモメがつくる、ベルプラージュの絶品チョコレート

▼マイネローレン(松風屋)
ポケモン

▼メリーチョコレート ジャミーラ
アラビア語で【美しい】を意味するジャミーラ
煌びやかで異国のエッセンスがぎゅっと詰まったチョコレート
人気につき完売

▼メリーチョコレート ねこみゃみれ

▼モロゾフ
パフェをショコラで。(PARFAIT AU CHOCOLAT DE)

▼モンサンクレール

▼横浜ベイシェラトンホテル
アレックス・ラミレスさん(元プロ野球ベイスタース監督)は公式PRアンバサダー

▼Lavoratti(ラヴォラッティ)
パルミジャーノ・レッジャーノ チーズを使用したボンボンチョコ

▼ラルフズ・コーヒー
カフェトラック型のチョコレートもお見逃しなく

▼ルタオ
果実のような見ためのチョコレート

▼ローラン・ジェルボー
看板商品であるギャレ・オ・ノワゼットに2種の新フレーバーを日本向けに開発しました

▼国内外の巨匠が横浜高島屋にやって来ます

▼イートイン:シルスマリア
生チョコ発祥の店・濃厚ソフトクリーム

毎年きれいな雑誌を作成してくれていますが、毎年余ってしまうようです。
横浜高島屋「アムール・デュ・ショコラ2024」の記事はこちら(2024年2月3日)
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http://ameblo.mom/miyacar/entry-12838961903.html
では、明日。