◆絶対音感を持つボイストレーナーが選ぶ国宝級歌姫 TOP15 | ザ・外食記録 ~今日も閲覧ありがとう~

ザ・外食記録 ~今日も閲覧ありがとう~

いつしか食べ歩きがライフワークになってしまった今日この頃。
美味しかった店はもちろん、雰囲気の良かった店を紹介していきます。
2023年12月に外食記事 4000号を達成しました。
ちょこちょこ地域別索引も更新中。

▼写真AC まつなが ひでとしさん 提供のフリー素材


15位
AI
ゴスペル調に歌って迫力を出している
母音を強調する歌

14位
アイコ
女性の気持ちを代弁する歌詞
1文字の中で驚異の音程変化
ブレースの中に
緊張感や切なさを表すテクニック

13位
本田美奈子
華奢なのに驚異の声量
伝説となった超長いロングトーン
96年熊本ライブ「つばさ」

12位
安室奈美恵
激しいダンスでも声がぶれない
自然と踊りたくなる魔法のアクセント
Baby Don't Cry
細かくアクセントを散りばめ、歌にキレや立体感を生み出す
凄まじい肺活量
全力疾走後に声がブレない

11位
大黒摩季
今もロックな歌姫
低音域から高音域も変わらないパワフルボイス
肺活量と筋力がすごいため

10位
平原綾香
デビュー曲「ジュピター」は
ホルストの組曲『惑星』の中の『木星』に日本語詞をつけ、大ヒット

9位
中島みゆき
名曲「糸」が映画化
迫力がある独特なこぶし
演歌風こぶし
プラス・ビブラート
彼女独特のもの

8位
絢香
パワフルさと繊細さのバランスを兼ね備えた
パワフルボイスとウィスパーボイスの落差
緻密なグラデーション
彼女しか出来ない高等テクニック

7位
岩崎宏美
「スター誕生」出身者で本格派の歌唱力
地声の含む柔らかい声から、一気に高音に駆け上がるテクニック

6位
椎名林檎
東京五輪開会式・閉会式の演出
独特の感性で異彩を放つ
豊富すぎる歌唱テクニック

5位
中森明菜
代名詞である低音ビブラート
誰も出来ない
唯一無二のあきなビブラート
お腹ビブラートは高等テクニック

4位
スーパーフライ
突き抜ける美しい歌声
地声で出すハイトーンボイス

3位
山口百恵
昭和の伝説歌姫
今でも色あせない個性的かつ圧倒的な歌唱力

2位
宇多田ヒカル
3種類のビブラートを使い分けている
喉・お腹・頬、細かすぎる超絶ビブラート
バラードの聞き心地がいい理由

1位
ミーシャ
音域の広さ、声量パーフェクト
日本一のホイッスルボイス
超ハイトーンボイス

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ドリカムの吉田美和さんは、何位だったのだろうか。


プロの声楽家131人が選んだ歌がうまい歌姫の記事はこちら(2020年10月16日)
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http://ameblo.mom/miyacar/entry-12630964100.html

では、明日。