

金額は初めから税込
嫁さんはメニューを見ながら「安いよ」

台湾産のシングルモルトウイスキー
カバラン
初めて見た。

▼大信州みぞれリンゴ梅酒 450円
ラベルもかわいい
りんごが来てから・梅
アルコール臭さが残らない

▼RZ50・純米吟醸 450円
スイート・エモーション
(秋田・両関酒造)
フルーティーな感じ
日本酒未経験の人も行けそう

立っているのもそろそろいいかな、と店を出ることにした。
嫁さんはまだまだ飲みたそうだった。
会計:900円
今回は現金払い
シャル催事会場
創業明治7年の両関・試飲会
酒蔵さんが来ていた。
湯沢市は、山形県南部に位置し、人口4.435万人。
よく越後湯沢市と間違えられるようだ。

女性ラベル
カワイイ系サバサバ女子(百田)やや甘口
キレイ系おっとり女子(一穂積)やや甘口
秋田県からの県オリジナルの酒米を使った日本酒を出して欲しいとの要望に応えた。
百田、一穂積
女子社員が口上人本舗の女子社員とコラボ
ボトルからラベルデザインまで女性目線で作り上げた
40%まで磨きあげた純米大吟醸
翠玉・特別純米酒・生酒:フレッシュ
翠玉・純米吟醸:フルーティー
翠玉・純米吟醸・山田錦・スッキリ
両関:キレるタイプ
雪月花:余韻がエレガント

▼購入
翠玉・純米吟醸:フルーティー 1606円
料理が何が合うのか聞いたら
「オールマイティです」
辛いお酒には辛い料理、甘いお酒には甘い料理とはよく言うけど

前回の「三河屋酒店」の記事はこちら(2020年10月24日)
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http://ameblo.mom/miyacar/entry-12632648925.html
では、明日。