神田と秋葉原の中間ぐらいにある高架下。
神田須田町にある神田雲林の坦々麺が味わえるカジュアルブランドの店。


券売機で買って(5000円札は厨房で両替)
辛さ、痺れ度を申告する
カウンターだけの狭目な店
バッグは椅子の下に入れられた。

11時半より前なのに空き席は1つのみ
汁あり担々麺は『マツコの知らない世界』でも紹介された。

▼本場成都の汁なし担々麺 900円
甜醤油(テンジャンユ)と山西省の黒酢をベースに作ったタレ
全粒粉入りの太麺
ゆで時間は6分から7分
自家製肉味噌
四川の漬け物:芽菜(ヤーツァイ)
白胡麻、ピーナッツ、ほうれん草

僕だけむせてしまったのは恥ずかしいものがあった。
ピーナッツの食感も新鮮な感じでうまかった。
駅で不動産のティッシュをもらっておいて正解
▼半熟玉子の乗った・こしひかりご飯 中・150円
現金でOKだった
ご飯をドボン
余った具を漏れなく食べられた
しかもシャツは無傷で完了

みなさん食べ終わって食器をカウンターにあげていた。

職場でここの話をM元さんにしたら、Oくらさんは来たことがあるそうだ。
やはりこちらも人気店
鬼金棒(きかんぼう)は行列
カラシビ味噌ラーメンが、辛いのにまた来ちゃうリピーター率が高い

新橋・美華園の記事はこちら(2017年5月25日)
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http://ameblo.mom/miyacar/entry-12276814575.html
では、明日。