【閉店:福井県の食材を使った創作料理店】恵比寿・Ku-Fuku | ザ・外食記録 ~今日も閲覧ありがとう~

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いつしか食べ歩きがライフワークになってしまった今日この頃。
美味しかった店はもちろん、雰囲気の良かった店を紹介していきます。
2023年12月に外食記事 4000号を達成しました。
ちょこちょこ地域別索引も更新中。

恵比寿駅東口から徒歩8分程度。
バス通りと平行している細い道がおしゃれな店が多くてびっくり。
目立たない位置にあったため探していたちゃえさんと合流。
店は地下。
移転したマンサルヴァがあった場所。
旧世田谷会10人集まった。


オーナーの故郷の福井県の食材を使った創作料理が楽しめるTOKYO PARTY CLUBが運営。
2018年1月13日オープン。


予約のないお客は断っていた。

スパークリングを含む3時間飲み放題
定刻になっても全員が集まらなかったが、お店から「時間なのでスタートします」と言われ、3人だけ飲み物をオーダー




▼ビールでスタート




▼5品盛り合わせ
 たまこズワイガニ
 とりささみ
 枝豆
 たくあん
 自家製のガリ
 トマト・ポン酢のジュレ
  たくあんが煮物みたいだった


河さんからハワイ原産のアップルバナナは美味しいと言う
かけあわせらしい

▼福井県のモミワカメを使った海鮮サラダ


▼スパークリング


▼季節のお刺身盛り
 長崎産のヒラメ
 ビンチョウマグロ
 福井産の甘エビ


▼オリジナル日本酒サングリア
 「ただの日本酒はないの?」
 飲み放題メニューに日本酒がないのでみんみんがっかり


▼隣テーブルは結婚のお祝いカップル
 メッセージ付きお刺身プレート


▼天ぷら盛り合わせ
 甘エビとインゲン
 なす
 舞茸
 河さんから「天ぷらは出来立て食べなきゃ」
 塩分の採りすぎには注意したいものだ


▼グレープフルーツジュース


遅れること1時間20分、杉ちゃん到着
別にソウル帰りではないが、ソウルは今の時期マイナス10度・昼間暖かくなってもマイナス2度
札幌から羽田乗り換えで石垣島に行っても、1時間ちょっとしかいなかった
オニササは石垣市発祥のB級グルメ
「高校生が食べるものでしょう」とのこと。

みんみんは映画「ポヘミアンラプソディ」を見たけどイマイチだったらしい

河さんは正月に一挙放送していた「義母と娘のブルース」を見てハマったという。
見逃した回はレンタルビデオを借りに行った。
ブルーレイの方が空きがあるようだ。

▼三元豚ロースのグリル
 和香草ソース


海外に良く行くならマイレージカード作った方ガいい
ロビーで日本酒も楽しめる。
タレントのさかなクン、ああ見えても結婚してる?
子どもいる?結構短気らしい

▼締めの雑炊
 ぶり
 プチプチが入っている


▼奥メンバーへの方が器がよかった


みんみんはケントスによく行っていた
50年代「悲しき雨音」「ロコモーション」
今あるケントスに行ったけど音楽が70年代の知らない歌ばっかり
曜日で音楽が違う説もあるという河さんから
「火曜日か木曜日に行ったんじゃない?」
「私は週末の女だから」
(★都内の店をご存じの方は情報お寄せください)

▼季節がわりのアイス(and ほうじ茶)
 いちご味
 甘ーい


住所:渋谷区恵比寿4-9-15

▼スタッフの笑顔


▼皆さん、ありがとうございました


★2021年閉店した模様


前回の「旧・世田谷会オフ会」記事(神保町・魚金)はこちら(2018年12月11日)
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://ameblo.mom/miyacar/entry-12424812560.html

では、明日。