第7話 記憶 悲しい記憶
パク・ハは、母・マノクがお願いしてテムの会社に勤務することになった。
チャン会長がテムに、娘を探すことを依頼、同じ写真を渡した。
2組は春川(チュン・チョン)の写真館へ
セナの嘘により、小学校で鉢合わせすることはなかった。
テムはセナと付き合っていることがバレて父から大目玉
すぐに別れるように命令された。
テムは世子を誘ってスカッシュ対決、かつてはテヨンとも交えていたと言う。
「テヨンは、俺に負けたことがなかった」
第8話 接近 初めてのキス
屋根部屋の新居が完成し、5人は有頂天に
ヨ会長たちも完成祝いに訪問
テヨンが好きだったカニの醤油漬けを用意していた。
世子は無理にカニを食べたために、具合を悪くしてしまう。
世子は「人に会うためにテヨンに成りすましている」とパク・ハに打ち明けた。
ある日、パク・ハは図書館で“朝鮮王朝史”を目にした。
世子は、ピョ教育係に「自分自身について教えて欲しい」と頼んだ。
「テムには気をつけろ」と忠告された。
会社でテムと会った時に、カマをかけたら、テムが反応した。
ヨ会長は、セナに「テヨンと付き合うように」勧めた。
テムは、父がセッティングした自身のお見合いをすっぽかした。
パク・ハも学校の先生とお見合い、世子が服・靴・髪型まで意見した。
世子は運転を教わったが、投げ出してしまった。
セナはパク・ハの部屋に上がり込んで、スケッチブックとハガキのテヨンのイニシャルの一致を発見。
会長は激怒した。
前回の「屋根部屋のプリンス」記事はこちら(2016年3月27日)
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