「欠点」は人生を好転させるきっかけ | 「なんで仕事してるの?」と聞かれた時「楽しいからに決まってるでしょ!」と即答できる自分になるためのブログ

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SNSに「生活のためでなく、楽しいからやる仕事をやろう」と投稿したら非難が殺到。「それって綺麗事」「資本主義は戦いだぞ」「現実みろよな」私も子どもの頃からそう言われて育ってたが疑問を持っていた。そこで楽しを追求し年商3億円を達成。その方法とは?

こんにちは!
布団の上にタオルで巻いた保冷剤を5つ置いて寝たら
かなり寝やすくなって嬉しい、
木戸一敏です(^o^)v

 

先週、書いた記事、
「器用貧乏から抜け出して
自分が本当にやりたいことが見つかる方法」
→ http://mail.omc9.com/l/02bQYo/e5gg6qKh/
の感想をいただきました。

 

「弱みだらけでどうしていいかわかりません」

 

「自分の弱さを認めるのは大変です」

 

「私は器用貧乏ではなく不器用貧乏です」

 

私と似たような思いを持つ人が
たくさんいることがわかって
なんだかホッとしました(^^)

 

ありがとうございます。

 

せっかくなので今日は、
いただいた感想にあった
「弱みだらけでどうしていいかわかりません」
をテーマにしたいと思います。

 

自分の弱みとか欠点とかというのは、
正直、認めたくないことです。

 

人に言えないのはもちろん
自分自身の中でも認めたくないです(^^;)

 

ところがそんな「弱み」「欠点」を
認められた瞬間に、

今まで欠点だと思っていたものが
ガラリと長所に変わると私は思っています。

 

これを確信したのが、
30歳のときです。

 

対人関係が苦手で
窓ガラス拭きや深夜のビル警備、
トラックの運転手、皿洗い、倉庫作業といった
人と接しなくていい仕事ばかりを
やっていた20代。

 

そんな対人関係が苦手な私が
なぜか営業マンに憧れていました。

 

不動産や広告、資格取得の営業に
チャレンジしましたが
どれも半日~3日で逃げるように辞めました。

 

そんな私が30歳のときに
こんな決意をしました。

「営業にチャレンジするのはこれが最後。
これでダメだったら
もう営業にチャレンジするのは諦めよう」

 

これともう一つ
決意したのがこれ。

 

それは、、、

 

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