作業所の話、怖い人編 | 双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)の話、10Lサイズからのダイエット中。肥満外来でリベルサス14ミリとメトホルミン処方され、食べた物の記録を書いてます。B型作業所のリモートワークの話等も書いてます。

怖い人って怒ると怖い人では無い話。


人が怒ったら怖いのは当たり前なので、そういう系統の怖さではない。


作業所の人と話していて引っかかる事があって、皆から嫌われてる人が何人かいるけど、その人達の文句とか悪口とか愚痴大会になってる時にうーん?となる。


悪口を言う時に良く聞くのは、親の教育はどうなってるのか、とかどうやったらあんなふうに育つのかとか。


いや、多分知的障害だから親とか関係ないと思うし、親が厳しくても男に依存しまくる厄介な知的障害もいたし。


そーゆーの聞いてると、結局親の教育が悪いで収まってる。


多分違うなぁと思うけど結論そうなってるので異論は敢えて言わない。


親が悪いと思わないと訳わからない言動する知的障害の人の事、心の中で処理出来ないんだと思う。


それくらい平気で嘘つくし騙すし、めちゃ腹立つ言動はあるから。

それは知的障害の特性だから仕方ないと言えば仕方ない。


でも割り切れない人達は知的障害の人達のこと何処かで怖いんだろうな。


だって本当にとんでもない主張してきてスタッフに言葉の刃で刺されてる。


理解出来ない人は怖いよ。

理解不能って怖いから。


説明しきれない感情は怖いから、嫌いだと言うのだろうね。


私は嫌いな人は作ると疲れるので作りたくないから基本スルーするけど、たまに切れます、だって人間だもの(笑)


まあ知的障害に何言っても無駄。

愛情も情も情けも憎しみも恨みも通じない。


って好かれてる知的障害もいるけどね。

そんな人はめちゃ少ない。


だって知的障害多いし、大体みんな変だしね。

うちの作業所は精神と知的障害ばかり。

身体なんて一人しかいない。

身体の人のストレス大変そう。


話が逸れた。


訳わからない現象を妖怪のせいにした昔のように、現代の訳わからない知的障害は躾がなってないと親のせいになってます。


そんな訳ないのにな!