独り暮らしの話 | 双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)の話、10Lサイズからのダイエット中。肥満外来でリベルサス14ミリとメトホルミン処方され、食べた物の記録を書いてます。B型作業所のリモートワークの話等も書いてます。



めちゃめちゃ便利な土地で、でも大学生多いから安いアパートで独り暮らしをしていたのさ。

当時は社会人で恋人もいて、ライヴ行きまくりで充実していた。

とにかく、安い家賃でいいので!と不動産に探して貰ったのが、家賃、共益費、水道代合計で38000円という安い部屋を勧められた。

間取りは1Kで、玄関開けたら洗濯機と御対面。ガスコンロ置けて、小さい冷蔵庫も置けた。そのキッチンにトイレと別にシャワー室があった。このシャワー室しかないというのが、家賃が安い理由だった。
広さは玄関足しても二畳くらい。

そして部屋へドアを開けると、洋室七畳の広さ。でも収納まったく無し。

元からあったタンスとクローゼットで物を収納したけど、収納ない部屋とか殺意湧くわ。←

ベッドも置いて、部屋が狭いから間接照明にしてた。
恋人にも友達にも不評だったけど!

で、家賃は安いし満足だったけどね。
何せ大学生が多いのよ。

大学生ってたまにアホがいるよね。
ほぼ毎日友達呼んで、夜中まで奇声を発して、笑ってるのよ。
平日とかお構い無しに。

真下の部屋のアホが(大学生)夜中の3時に窓を開け放して、北斗の拳アタタタタタタ!とかお前はもう死んでいる!とか大音量でね。

お前を殺してやろうかと、包丁持って静かにしてくださる?(笑顔)と訪問するのを堪えたこと何十回か。

近所から当然苦情はきていて、大家に何処がうるさいか訊かれるんだけどさ。
基本的に大学生全員うるさいから。

騒いでる訳じゃなくても、単身者用のアパートなのに、恋人呼んでイチャイチャとしてはる声がアパート中を駆け巡っていたり。

ここはラブホじゃない、声を抑えろや!
本当に言いたかった、言えないけど。

セールスをドアも開けずに冷たく追い払ったら、集合ポストに「しこめ!」って書いてあった(笑)よくそんな言葉を知っていたね!と。でも書くならちゃんと「醜女!」って書かないとダメよ。

そんな波瀾万丈?な事が山盛りだったアパートだったなぁ。
もう絶対に無理住みたくないけど。
夜中にうるさいの我慢出来ないもの!!!