虐待による後遺症の話 | 双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)の話、10Lサイズからのダイエット中。肥満外来でリベルサス14ミリとメトホルミン処方され、食べた物の記録を書いてます。B型作業所のリモートワークの話等も書いてます。


私は性格が細かくて陰険だと思う。

愚痴は直ぐにアメブロに披露しちゃうし。
我慢しないし。

というかね、発散させないと病むの。
それが嫌で我が儘な自分も嫌なんだけどね。

で、何処が虐待による後遺症かと言えば、いちいちキッチリした事を自分にも相手にも求めること。

つまり、ミスを許さない
許せないのではなく、許さない。
厄介よね。
 
何か小さなミスをしたら、そこから始まる怒濤の虐待呪いの声。

姉は絶対に私を許さなかった。

許すことはなかったし、今でも許すことはしていないと断言できる。

別に姉に許されたくもないので、私は構わない。

でもしっかり後遺症としてある。

ミスをしたら死ぬまでというか、死んでも許されない目にあうかもしれないから、死に物狂いで気をつけてね?ってなる。

姉は私を許さない。
虐待された私も姉を許さない。

憎みはない。
恨みもない。
ただ許すことはない。