虐待と苛めの話、残酷な言葉編 | 双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)の話、10Lサイズからのダイエット中。肥満外来でリベルサス14ミリとメトホルミン処方され、食べた物の記録を書いてます。B型作業所のリモートワークの話等も書いてます。



残酷な言葉を知っていますか?

今までどの言葉が一番残酷だと感じましたか?

これは姉からの虐待と、苛められていた時が一番感じたかも。

姉からは、(喧嘩になって)殺してやる。(姉が未成年の内に)殺したかった。

死ねば良いとか、中学生の時には苛めで毎日言われていたから、そんなに残酷だとは思わない。

姉からの殺意は本物だったから。
それに比べたら苛める奴の殺意は軽かったと思う。

私はゴキブリ並でバイ菌扱いだったけど。

何度も書いているけど、幼なじみの男の子に毎朝両手を合わせて「お願いだから死んで下さい」と言われたのは効いた。

これは今でもかなり残酷な言葉だと思う。
しかも三年間ずっと。

あの幼なじみは私に呪われても仕方無いと思うかな。

私は踏みつけられて逞しくなった訳じゃない。

その度に傷ついて応急処置で傷が治らないのに、また傷つくの繰り返し。

だから変に我慢を覚えてしまった。

今の私は姉から逃げ出したまま、成長がない。
姉を見たら?
正気を保てる自信はない。