食べて供養する。 | 双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)の話、10Lサイズからのダイエット中。肥満外来でリベルサス14ミリとメトホルミン処方され、食べた物の記録を書いてます。B型作業所のリモートワークの話等も書いてます。

お米一粒にも神様はやどっているの。
だから、一粒も残さず食べるのよ。
それがお米を作ってくれた人への感謝の気持ちになるのだから。



子供の頃から躾られた。
嫌いなモノも残さない。



だから、不思議なのが。
たまに鯨が打ち上げられて、死んでしまうことがある。



穴を掘って埋めるそうで。
私の疑問は『何故、食べないの?』



食べて供養するって考えはおかしいのかしら。



調査捕鯨にも武力で妨害する団体とか、調査捕鯨しなかったら、正確な鯨の数が把握出来ないじゃないの。



おバカさんよね。
んー、やっぱり食べた=野蛮になるのかしら。



ちなみに私は鯨が好きなので、一週間に一度は食べる。



刺身よりバター焼きが好き。
少しでも需要があるのだと、鯨は日本の食文化なのだから廃れさせまいと、地味に食べている。



もちろん、命をいただくのだから『いただきます』と『ごちそうさまでした』の感謝の言葉は大切に。