ヤ○○トで訪問の仕事をしていたわけですが、
病院も何度か訪問したんです。
「看護師さんって素敵だな~。」なんてボヤっと思ったわけです。
ヤ○○トの仕事も楽しかったんです。
…だけど、だけど、モヤモヤしてました。
今思うと、若いし、エネルギー余ってたと思う。
やりたいことを諦めていた人生にサヨナラすべく、何か挑戦しようと決めました。
学校の先生、保育士、助産師
助産師は国家資格だし、いいと思いました。
なぜ?助産師?
高校生のころ、テレビで助産師学生の特集なんぞやってたわけです。
「すごいな~、私には出来ない、でも出来たらすごいな!」
難しいけど、やりたい!
ってなわけで、助産師を選びました。
高校生のころ、1日看護師体験みたいなイベントに参加しましたが、
「これは出来ない…」
と諦めていた医療系の仕事・・・。
ヤ○○トは女性の仕事として、認知されてます。
女性って楽しいんです。
助産師も女性を扱うお仕事です。
いいんじゃないか

ただ、親になって言おう・・・。
悩んだ末に、一大決心して、言ってみると
「やってみな」
23歳の8月のことでした。
会社辞めたのが、9月・・・。(早すぎ・・・。)
看護学校受験には、高校の勉強をしなくてはならなくて。
ちんぷんかんぷん

そんな時に、社会人試験という試験をしている学校を見つけ、受験。
試験科目は、面接と小論文。
ハッタリ面接で無事に合格出来たわけです。
24歳の春、看護学校に入学したわけです。
続きは、またあとで。
