今日は診察日だった。
来月からの方針を話されたんだけど…。
ダラザレックスの点滴に時間がかかるので、朝9時から行っても終わるの16時頃だったんだけど…
「ダラザレックスが皮下注射で出来るようになりました」と。
何時間もかかっていたダラザレックスが、来月から5分で終わるらしい。
え?????
きょと〜ん…
よく説明を聞く。
医療の進歩ってすごい
医療の進歩ってすごい
医療の進歩ってすごい…
何度も繰り返す。
1日がかりだったのが、午後から予定を入れられるようになる。
病院行って血液検査→検査の結果が出るまで1時間待つ間にグロブリン点滴が始まり→治療OKならデカドロン達(アレルギー止めのお薬など)を飲み→ダラキューロー(ダラザレックスの皮下注射版)をお注射(ゆっくり5分位かけてお腹にお注射)→グロブリン点滴が終わる
という流れ。
話は変わり、
今日から免疫グロブリンの点滴。
めっちゃ小さいのに2時間半かけて落とすらしい。
(逆さにして読んでください)(^◇^;)
私はこの点滴に刺さっている針が気になり。
何で刺さっているのか看護師さんに聞いたら、この点滴は瓶だから、らしい。
確かに!
これは瓶だ。
いつもの点滴はビニール(じゃないけど)。
空気穴を開けとかないと落ちていかないらしい。
すごい。
なんかね〜始まって1時間位で少しムカムカ。
出すほどではない、それが続いた感じ。
今は、ダラザレックス後の「顔面痛」。
顔面痛って言い方がよくないけど、いつも顔の上半分が痛くなるのよね。
あと、通常の血液検査では分からない部分を潜って検査して下さったらしい。
「良くない・良い・すごく良い」で言うと
すごく良い
判定が出たんだって。
嬉しい〜‼️
あとは骨髄検査で判定したいと言われた。
…痛いよね、骨髄穿刺って。
二度とやりたくないと思ってたら…


