ゴミ箱 | 「断捨離で人生が変わった!」断捨離Ⓡトレーナー稲葉美亜子

「断捨離で人生が変わった!」断捨離Ⓡトレーナー稲葉美亜子

家事と育児に疲れ果て、「自分は家族の犠牲者だ」と全てを諦め鬱々と生きていた。

そんな私に夫や子供たちの本当の素晴らしさを教えてくれた、自由をくれた断捨離。

旦那くんと子供たち1号(大学2),2号ちゃん(中3)もたまに特別出演致します(笑)

ごきげんさまです。

お立ち寄り頂きありがとうございますm(_ _)m

断捨離トレーナー講習生のPONです。



今朝は友人から佐賀バルーンフェスタの写真が送られて来ました。



今年はお天気にも恵まれて最高らしいですよ音符


私は…
最近どーも詰まり感が抜けず
朝からこんな空を見上げる余裕、
忘れてたかも…


そしたら今朝は…

とうとうパソコンが、動かなくなってしまいましたチーンガーン


そして…

天才1号もイケメン病の再発の疑いが…あせる

ということで、

本日は早々に断捨離マラソンへ。


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2018年11月1日 No.128

No.32『食料品』断捨離マラソン2018
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後半戦のスタートです。

32回目のお題は、

『食料品』

冷蔵庫に入っていない、
常温保存の食料品全般です。


賞味期限があるので、
判断はしやすいと思います。


開封した食品は、
賞味期限前であっても、
傷むことがあります。


粉類にはダニが発生することも。


まずは食べられない食品を、
一掃しましょう。


「お母さ~~ん、
これ食べても大丈夫?」


…なんて、言わせたくないですものね。



次に、食べられるけれども、
食べたくない食品


どんなに長く保存しておいたとしても、
貴方や家族が食べたくなければ、
未来永劫、食べることはありません。


つくだ煮は好きではないのに、
お中元で貰ってしまった。


新製品を試してみたけれど、
口に合わなかった。


ほんのひと匙必要だった香辛料、
でっかい瓶で買ってしまった。


食べたくないのに、
もったいなから…と、無理して食べるのは、
貴方の胃袋をゴミ箱にしているのと
同じことです。


食品を捨てるのは、
心が痛む行為ですが、
量が少なくなれば、
在庫管理もラクになり、
無駄にすることも減るでしょう。


さらに、年末年始に向けて、
食品が入ってくるでしょう。 
それをちゃんと回せるゆとりも手に入りますね。


では今日もごきげんな1日を。 


(檀葉子チーフ断捨離トレーナーメルマガより)

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食べたくないのに、
もったいなから…と、無理して食べるのは、
貴方の胃袋をゴミ箱にしているのと
同じことです。


この発想を聞きたときは衝撃でした。

確かにそうだ。

ゴミ箱に潔く後ろめたさと戦ってさよならすればそれで終わる。

でも…

その後ろめたさから逃げて胃袋をゴミ箱にしたら?

健康を害したり、太ったり…
その代償はついてくる。

それならば、大切な家族の胃袋をゴミ箱にする前に『今』『ここ』で『私』が断ち切ろう!

そう思える様になりました。

そうやって、痛みを経験した分だけ
無駄に買うことも少なくなりました。


あなたは、
あなたと家族の胃袋を
ゴミ箱にしたいですか?



最後までお付き合い
ありがとうございますキラキラ



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