投票率

56.26%

前回:53.85%

出典:総務省 速報資料

 

 

 

■解説しましょう 2012年 自民党の異常な政策で国民の選挙は圧迫されて 国民は『民主党』に期待をしたが 未曾有の大地震と原発事故ですべてが有耶無耶にされた■

 

■そしてその時から20年が過ぎ(自民党の異常政策開始はその10年前から) 自民党の異常な政策は貧困化と少子化を推し進めて 年金の不正使用が明らかになり 年金での老後の生活保障が不可能になったら………老健施設入居者は〇〇による不審死を老衰として届けられ 異常な死者数増加が 移民増加により誤魔化されている実態を政府は何も無かったかのように装う■

 

■今回はさらに 投票率60%超えを阻止するように 過疎地は大雪(信じられないでしょうが方法がある………日本だけの利益ではないから〇〇の介入があれば)と投票所減少と改悪に改悪を重ねました■

 

■こんな悲劇はもう終わりにせねばならないと 気が付いた人々による この数年の投票率増加と政局の変化………誰の言動がオカシイのか ネットの普及(イーロンマスクの尽力)により 炙り出しは進んでいます(=´∀`)人(´∀`=)☆

 

 

 

 

 

 

Mitz

·

2025年1月19日

@hellomitz3

·

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陰謀論だと報道されたが事実だったもの

 

・バイデン息子のラップトップ

・mRNAのワクチンは有害

・プランデミック

・ロックダウン

・イベルメクチンは有効

・ヒドロキシクロロキンは有効

・マスクは無意味

・SNSへの検閲

・エプスタイン島

・エリート達は小児性愛者

・ウクライナのバイオ研究室

 

 

 

 

 

 

【〇〇を破壊するためのトランプと高市の汚れ役】”カルト同士の茶番選挙でも結局奴隷管理強化”

 

https://ameblo.mom/meru-koro/entry-12955963220.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

野田佳彦氏は政党政治史に無能、暗愚政治家として名を刻みましたね。

しかし支配階級から見れば高市早苗政権の地滑り的大勝利への最大の功労者として評価され、ほとぼりが冷めるまでしばらくは静かにしながら、またどこかで立ち位置を与えられる事でしょう。

支配階級から見れば最大野党を崩壊させたという大手柄です。

端的に言えば公明党に見事なまでに使い捨てられたのが立憲民主党。

公明党議員は比例区のみで比例名簿で優遇された為、選挙をする事なく24名の全員の当選が選挙開始前から確実にされました。結果は24名だけでなく28名の公明党議員と候補者合わせての全員当選となりました。

 

 

 

もしも立憲民主党が身売りする事なく、公明党が単独のまま総選挙に突入していたならば公明党議員の当選は小選挙区と比例区と合わせても最大で数名に終わり泡沫政党になっていた事はほぼ確実でした。

そのような好ましい流れの中での野田佳彦氏の安易な逆走は公明党からすれば願ったり叶ったり、渡りに船、お祭り気分だった事でしょう。

 

立憲民主党も議席は減らした事は確かですが、ここまで完膚なきまでに壊滅する結果にはならなかったでしょう。

公明党に都合良く利用され立憲民主党だけが崩壊しました。

 

選挙目当ての急ごしらえのにわか新党の中道改革連合は存続すら危ぶまれます。

立憲民主党側からの内輪揉めが勃発する可能性もあります。

しばらくして政党名を公明党に戻されたらどうするのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だが、この政治の不安定さは選挙制度によるものか。それとも日本人特有の国民性か。

大東亜戦争開戦時は鬼畜米英をスローガンにして、国民一丸となって米国と戦った。敗戦後は一転してギブミーチョコレートだ。

女性はパンパンと蔑まれて呼ばれ、米軍兵士相手に街娼となった悲劇が日本中に出現した。

 

前回は立憲民主党他に投票した者が、今回は高市首相への期待を込めて、自民党に投票した者が多くいるのだ。

これは責められるものではない。揺り戻しと呼ばれる日本人のバランス感覚なのだろう。

それと国民世論がわーっと流される国民性だ。悪く言えば世論に流される国民性だ。

 

極端に振れる国民性を怖いと思う。

憲法改正も世論を誘導すればできる。周辺有事への参戦もできる。反戦平和から一夜にして変わる国民性だからだ。

 

もう一つ挙げられるのは、小選挙区並立比例代表制という選挙制度が、不安定な選挙制度となっている。

 

現行公選法を改正し、中選挙区制に戻すべきとの声がある。そのように思うのだが、実現はしないだろう。選挙制度を変更するには、死闘ともいうべき葛藤と戦いが起こるからだ。

つまり自民党政権が継続され、総選挙毎に議席が大幅に入れ替わる政治風土が続くのだ。

 

現行衆議院選挙制度は政権交代できる制度として、金のかからない選挙を目指して平成6年(1994)に細川内閣で公選法が改正され、平成8年(1996)の総選挙で実施された。

 

選挙区で落選した者が比例で復活当選する。現行制度は小選挙区制という厳しい制度へ移行するための保障みたいなもので、実に中途半端な制度だ

選挙や政治には、小選挙区制でも中選挙区制の、どちらでも金はかかる。

 

小選挙区制になって選挙区が地方政治と重なり、政治家が地元に縛られ小粒になったと評される所以だ。

 

参議院選挙にしても、選挙区と比例代表制度に分けられているが、一票の格差など問題視されている。

参議院選挙は選挙区を廃止して比例代表制度だけにすれば、小政党も当選できる制度となる。少数者の声を汲み上げる制度とあるはずだ。

 

 

 

 

高市総裁はふんだんな資金を使ってメディアを操った。自民党候補者へも資金提供した。

金が無ければ政治を制することはできない。古今東西違わない現実だ。

 

衆議院選挙は中選挙区制度で選挙区だけ。

参議院選挙は比例代表だけが理想と思う。衆議院と参議院の違いも明確となる。

前回公選法改正時のように自民党が下野しない限り、公選法改正はない。選挙制度改正には死闘が伴うからだ。

 

最後に各政党の得票を下記に挙げておく。

保守勢力に国民の票が集まっている。これが日本国民の民意なのだ。移民受入れに反対する民意といえる。

「チームみらい」という左派(左派??? 竹中平蔵に近い 移民票を利用出来ると左派と言われるのかなぁ)が、衣を着て得票を伸ばした手法も注目すべきだ。