3週間ほど前になりますが、「ヒーリングエンジェルシンボル」を訳された高橋ともえさんのセミナーに参加しました。
高橋さんはイングリットさんに直接レクチャーを受けた方なので、本に書かれてる以外のお話も聞けるかな~と期待して行きました。
凄く納得したのが、水瓶座
の時代についてのお話でした。
これまで、“物質主義だった魚座から、精神世界の水瓶座の時代に入る”、というぐらいの知識しか無くて、何のことやら?状態だったのです。
私の中では、魚座
はロマンチストな夢見る夢子ちゃん
ってイメージだったので、物質主義というのが合わないなぁと思っていました。
しかし、イングリットさんが言うには「魚座の時代は、キリストに代表されるような、自己犠牲の時代。何かを学んだり経験するのに、何らかの犠牲を払っていた。水瓶座の時代は、習得するのが容易い。理解して手放すのが可能な時代」なのだそうです。
チャネラーの学校の学費を見てビックリしたことがあるけど、これからはそういうことが楽に習得できちゃうのかもね。
人類みなサイキッカー
。
それから、天使
についてのお話の中で面白かったのが、天使には怒りをぶつけてもOKなんだそうなんですよ。
人間の愚痴を聞くのも、彼らの仕事の中に入ってるのだそうです。
天使の前では、いい子でいないといけない気がしてましたが、そんな必要も無いのだそうな。
言われてみれば、「神との対話」の著者の方も、神様に怒りまくっていた時に、メッセージがやってきてましたよね。
ブログにグチるぐらいなら、天使にぶちまけちゃえー。
次は、セミナーで教えてもらったワークが、どう効果があったか、書きたいと思います
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