いつ花咲くか、それは人それぞれだ | 神戸明石 エンジェルアート・あなただけの天使の絵、描きます

神戸明石 エンジェルアート・あなただけの天使の絵、描きます

本質は愛と光そのもの。それを天使の姿として、絵に描いています。あなたのスピリチュアルなポートレイト。奥田みき先生認定のエンジェルアート、パステルファンタジアのワークショップを神戸・明石で開催しています。

最近本屋さんに行くと、公開中の「映画 怪物くん」主演の

嵐の大野君がたくさん表紙を飾っていて、

テンションが上がるアップ今日この頃です。


今でこそ、主役を張っている大野君ですが、

嵐のデビュー当時は、それまでのテレビの露出が

他のメンバーに比べて少な目だったので、

人気面で出遅れてる印象でした。


デビューの時に、握手会があったのですが、

押し寄せるファンの数が捌ききれないので、

5人全員ではなく、1人とだけ握手できたのですが、

大野君は相葉ちゃんとニコイチだったそうです。

私は参加しなかったのですが、

当時のジャニ友から、そういう報告がありました・・・。

今じゃ相葉ちゃんだって、相当凄いですけどね!!


大野君はデビュー前、舞台の仕事をしていて、

京都に長期滞在していたことがありました。


親元を離れての舞台。

かなり辛かったそうです。

ネットに色々辛辣な意見を書く人もいるので、

目にしてしまって、メゲることもあったのではないでしょうか。


舞台で宙づりになるシーンがあったのですが、

そこで涙しょぼんが止まらなくなったことがあるそうです。


テレビでは飄々とした感じですが、

意外に涙もろくて、嵐デビュー後に出た少年隊の舞台でも

東京千秋楽と大阪千秋楽では涙、涙だったそうです。


大野君の歌の上手さ、ダンスのキレの良さは、

嵐を知る人なら皆さん納得されることでしょう。

加えて、絵の才能もあり、書道も4段。

その万能ぶりは、21世紀のレオナルド・ダ・ヴィンチと、

勝手に呼ばせてくれぃ。


デビューの頃も、事務所を辞めようと思っていたそうです。

そんな大野君が、今や映画で主役キラキラです。

人間いつ花開く黄色い花か、わかりませんね。


大野君のバースイヤーは10。

流れに身を任せちゃうと、自分では想像しなかったような所にまで

到達しちゃう富士山人です。

昨日の映画公開日がお誕生日で(おめでとうクラッカー)、

タロットイヤーは「THE SUN」

輝く太陽晴れの年になりました


怪物君をドラマで演じてた時は「THE MOON」月三日月の年でしたが、

魔界のプリンスの役ですから、それはそれでピッタリ。


好きな釣りに、ゆっくり行けるといいね~。


あ、まるで私が大野君の大ファンのようですが、

日本の芸能人で一番好きなのは、

最近天中殺の終わり間際に熱愛報道の出た

V6坂本昌行氏です・・・・。

ご本人が幸せでしたら、ワシは何でもいいですよ(←投げやり?)。