昨日はカンナムに
アートメークしに行った。
(リップやで~‼️
)
驚きのアートメーク事情のご報告はまた~‼️
どこもかしこも白くするらしい

ほんまに次々新しいもんができるんやな、、、、
ついていけなくなってる~

唇ちょっと痛いし、、、、
ナマ物は禁止やし(菌が入らないように)
で、江南のソウル最大のDAISO
で、買い物してレジ並んでて
ふと後ろ見たら




イェニちゃんも立ってた

イェニちゃんは今ここの近くの
学校に通ってる。
韓国の若い人はいつも頑張ってる
エエなー

で「ご飯行こか」言うてみたら
「ウンウン行きましょう!」
言うてくれた。
で、「なに食べる?」と聞かれて
「コングクス
」と答えた。
急に暑いし

辛い物もしみそうやし

イェニちゃんがお店調べて
コングクスあるかお店に電話して
2人予約して
注文もしといてくれた
イェニちゃんはいつも男前

場所は、江南のこのビルの地下

연희동칼국수/ヨニドンカルグクス

インスタグラムありませんでした

(情報)


AIの解説/コングクスとは
🍜 主な特徴と味わい
- スープ:茹でた大豆をミキサーなどで細かくすりつぶし、冷たく冷やして作られます。濃厚でクリーミー、かつドロッとした質感があり、大豆本来のまろやかなコクと素朴な甘みが特徴です。お店によっては、香ばしさを出すために松の実やピーナッツ、ごまを加えることもあります。
- 麺:小麦粉で作られた細麺や中細麺が一般的ですが、コシのある平打ちの縮れ麺(カルグクス用の麺)や、そば粉を使った麺が使われることもあります。
- 具材:千切りのきゅうり、トマト、ゆで卵、白ごまなどがシンプルにトッピングされます。 [1, 2, 3]
🧂 本場の食べ方
- 自分好みに味付け:スープ自体にはほとんど味がついていないか、ごく薄い塩味がついている程度です。卓上にある塩や砂糖を自分で加えながら、好みの味に調整して食べるのが一般的です。(地域によって塩派と砂糖派に分かれます)
- キムチとの相性:濃厚で優しい味のスープに対し、付け合わせのピリ辛いキムチやカクテキ(大根キムチ)が最高のアクセントになります。箸休めとして一緒に食べたり、麺にのせて食べたりします。
けど逆にこのスープ(콩국물)が
市場やマートに売ってて
それにはハマってて、夏になると買ってた。
そしてこの夏初めてのコングクス~‼️
が、これ~‼️
凄いシンプルで、
スープめちゃ濃くて
麺太めの
モチモチ~‼️

感動的やーん


塩と胡椒を好きに入れて食べる。
イェニちゃんは、結構入れてた。
冷たいから唇にも影響なかったけど
やっぱり我慢できなくて
これがめちゃ美味しくて
止まらなくて、
唇染みてきて

「美味しい•痛い•美味しい•痛い•美味しい•痛い」
を繰り返して食べてました

で、お会計になると
イェニちゃん走って行って
払ってくれた。
走られたら間に合わない

払おうと思ってたのに
いつも男前。
この間、学校に持っていくクッキー
買ってお土産に(マー君を介して)渡した
のとかのお返しらしい。
お返し合戦やってる

クッキー買ったお菓子屋さん(合井)も
ご紹介したいです。







