「緊急事態宣言」じゃなくて、「異常事態宣言」出した方がいい | 本来の私で自由に生きるまゆっちのblog♪

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思いっきり「私」を生きていく!

すっかり元気に過ごしています照れ

 

 


 

怒りも悲しみも、恐怖も不安も、

思いっきり感じたら、通り過ぎていく。

 

 


 

そして

自分の中の心の平安に戻るキラキラ

 

 


 

見ないようにして避けるより、

ガッツリ見て、そこを通り過ぎると、

もう何かを怖がらなくていい。

 

 


 

避けたり、蓋をしたり、

揺さぶられることに怯えたり、

そんなびくびくした人生は送りたくないなって思うのです照れ

 

 


 

と、いうことで、

今はどんな情報を見ても、

冷静に受け止めちゃうのですが、

ほんと異常事態ですね。

 

 


 

厚生労働省が

ワクチン接種後の死亡者数を85名と

公表したと同時に、

それを踏まえて、

「大きな懸念はないので引き続き続行」

と評価を述べている。

 

 


 

85名亡くなっても大きな懸念はない?

 

 



 んなあほな。

えっと…滝汗イミフー

これって異常事態ですよね?

 

 

 


もし私のかけがえのない大事な人が

たった1人でもそんなことになって、

それを、「大きな懸念はない」などと言われたら、

殴り込みに行きますね。

 

 

 


異常を異常と感じない異常さ滝汗

 

 


 

「異常事態宣言」出さないとです!!

 

 


 

中村先生がnoteで書かれていました。

打ってしまってから、真実を知って、

猛烈に後悔している人たちがいることを。

 

 

 


その時に大した副反応がなくても、

将来的に様々な害が予測され、

何年経ってもその不安とともに生きていかないといけない滝汗

 


 

 

打って、死ぬか生きるか、だけじゃない。

ロシアンルーレットみたいに、

当たった人だけに害があるのではなく、

打った人全てに害がある。

それがいつ出るかは個体差なだけで。

 

 


 

不安や恐怖をベースに、

何かをしても結局それを引き寄せる。

 

 


 

その選択は、不安からの選択ですか?

それとも喜びからの選択ですか?

 

 


 

自分の心が平安で、幸せに満ちている時に、

大事な選択はしたいと思うのです照れ