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「食事でカラダを調える」をテーマに

Instagramで発信をしているマーヤです🍯

 

 

先日、子どもが学校で頭をぶつけて

 

眉毛の下を3針縫う怪我をしてしましましたネガティブ

 

横に3センチほどパックリと割れ

えぐれている感じて見ているのも辛かった。

 

不幸中の幸で、縫う以外には

神経等の問題はなかったので安心です。

 

ただかなりの量の出血があったので

お家でケアをしていきます!

 

今回は、我が家の場合のケア方法をお伝えしますね!

 

 

①タンパク質

怪我の治癒には、新しい細胞や組織を生成するためにタンパク質が必要です。

特に傷ついた筋肉、皮膚、血管を修復するために重要!

 

食品例:鶏肉、牛肉、魚、卵、大豆製品(豆腐、納豆など)、ナッツ類。

ビタミンC

ビタミンCはコラーゲンの生成を促進し、皮膚や軟骨などの結合組織を修復します。

 

食品例:オレンジ、レモン、グレープフルーツ、キウイ、パプリカ、ブロッコリー、いちご、キャベツ。

亜鉛

亜鉛は細胞の再生と修復を促進し、免疫システムをサポート。

亜鉛が不足すると、怪我の治りが遅くなることがあります。

 

食品例:牡蠣、レバー、牛肉、鶏肉、かぼちゃの種、レンズ豆、ひよこ豆、全粒穀物。

ビタミンA

ビタミンAは皮膚や粘膜の修復を促進し、怪我の回復を助けます。

 

食品例:レバー、にんじん、ほうれん草、さつまいも、カボチャ、ケール、卵黄。

⑤鉄分

出血を大量にしていたので

やっぱり必要なのは

 

鉄分

鉄分は、赤血球を通じて酸素を体中に運び、傷口の回復を助けます。

 

食品例:レバー、赤身の肉、ほうれん草、小松菜、大豆、レンズ豆。

 

 

で、ここで複数回出てきた食品に気づきましたか?

 

 

レバー、牛肉

 

 

特に怪我をして、傷ができてしまった時には

 

レバー

取り入れてほしいのです!

 

 

 

 

レバーは、鉄分・亜鉛・ビタミンAが豊富。

もちろんタンパク質も。

ビタミンC以外含まれているんですね!

なのでレバー食べていきましょう!

 

レバニラや甘辛煮も美味しいですし

レバーペーストもおすすめです。

 

 

自分で作るのはちょっとという方は、

焼き鳥のレバー串もおすすめです!

 

 

レバーは、苦手って方にはこれがおすすめ

 

 

 

 

レバーを粉末にしたもの

 

ハンバーグ、グラタン、カレー洋風の料理に混ぜると

コクがでてバレる心配もありません!

 

レバーは怪我の治りだけでなく

 

イライラなどのメンタル

子どもの成長

にとても重要で

ママにも必要な栄養素!

 

意識して取ってみてくださいね照れ

 

 
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