レモン気功ならぬレモン結界はとても有効かもと思っています!
誰かに動画を撮ってもらおうかなー。
(という記事を書こうと思ったら、前説が本題になってしまい、庇を貸して母屋を取られたので、ここにちらっと書きます)
(美男美女も良いのですが、レモンを周囲に配置します。フィードバックとして唾が出るのを観測する。そしたらその唾がもっと出るようにレモンを演出します。スパッと切ったり、果汁を口に放り込んだり、その演出というか臨場感を上げるのが、気功のコツ。間違っても「唾よ出ろ」と念じることではないのです。そして唾液が出たら、口は閉じられ、鼻呼吸になり、NO濃度は上がり、副鼻腔が改善し、クンバカが長くなり、CO₂耐性も上がり、、、、成功のドミノの一個目となります)
動画と言えば、YukaSalonが絶好調のようで、非常に盛り上がっています!
素晴らしい!
Yukaらしいコミュニティーができてきているように思いますし、Yukaは次のゴールに向けてきっと爆走していることでしょう。
基本的に本人一人でがんばっているので(スタッフはゼロ)、暖かく見守っていて欲しい!
そして、かなりクオリティーの高い動画を撮っているので、しっかり繰り返し視聴して、自分の中に落とし込むと良いと思います。
意外とシンプルな事実に気づくだけで、人生は大きく変わるもの。
そして、気付かないでいると、本当に人生は苦しいもの。そもそも人生は苦しいものでしょうが(お釈迦様によれば)、それでも不要な苦しみは不要。
暗唱してしまうくらいに繰り返し視聴して、穴の開くほどに動画を見つめていると、自分の課題や自分のゴールがその先にうっすらと見えてきます。うっすらと見えてきたら、それをしっかり掴み、離さないことです。そしてそれを繰り返し参照する中で自分のあり方が見えてきます。未来の自分が見えてきます。
そうしたら、そのあり方を淡々と実践するだけ。
「未来の自分」というものを情報空間に設定するとして(「要請」して)、その自分が現在の自分に向かって、ありとあらゆる方法で「気付き」を与えようとして情報を提示しています。
たとえば、シンクウさんのサブスク、Hiroさんの無償・有償遠隔、そしてセミナー、シュンくんのアカデミー、YukaのYuka Salonなどなどです(ここに「まといのば」のOnLine MenTorも加えたい!!( ー`дー´)キリッ、いま活躍しているメンバーのほとんどがこのOnLine MenTorの修了生です)。
最近、KOUさんも新プロジェクト始動!!
*先日は石垣島でKOUさんと逢えました!!楽しい夜でした!
*LPの完成度も高い!
まあ全部に入ってしまえば良いと思いますし、そこで愚直にがんばっていれば、すぐに道は開けます(まだまだ「まといのば」が草創期なので、十大弟子とか十二使徒のころと同じで、教団化する前のカルト集団みたいなもの←譬えがおかしいだろう)。
仲間になってしまえば、インサイダーな情報がバンバンやりとりされる空間に入ります(投資ではないので、インサイダー情報に違法性はありません←当たり前かっ!)。
そこ(ギルド)では上達する方法、自分のゴールの見つけ方、ビジネスの組み立て方、自分にあった気功技術の見つけ方、上手に気功を使っている人のコツなどが惜しみなくシェアされます(朝までコースもしばしば)。
ここでエミネムの「Loose yourself」を紹介したい!
チャンスに敏感に反応して、自分を失うくらいに(Loose yourself)、何かに没頭したい!
アカデミー賞授賞式にエミネムがサプライズ出演したときの光景が感動的です。
ディカプリオをはじめとして、スターたちが感動している様が圧巻です。
自分のための歌だと思えるような歌があります。
エミネムの「Lose yourself」も多くの人にとって深く深く突き刺さり、そして強烈な応援歌なのではないかと想像します。
少なくとも僕にとってはそうです。
Look, if you had one shot or one opportunity
To seize everything you ever wanted in one moment
Would you capture it or just let it slip?
Yo
(いいかい、もし君がたった一度のチャンスで
一瞬ですべてを手に入れることができたら?
あなたはそれを捕らえるだろうか、それともただ逃してしまうだろうか?)DeepL訳
「なぜ、ラップの神様のエミネムがオスカー受賞?」と思う方もいるかもしれませんが、これは「8mile」という映画の音楽だからです。
You better lose yourself in the music, the moment
You own it, you better never let it go
You only get one shot, do not miss your chance to blow
This opportunity comes once in a lifetime yo
(没頭したほうがいい、音楽とその瞬間に
それは自分のものだ、決して手放さないほうがいい
一度しかないチャンスを逃すな
このチャンスは一生に一度だ)
本当に「没頭した方がいい」。
なんというかエセ評論家のように、この気功師はどうだ、あの気功師はどうだこうだ、と論評しても何も始まりません。一個人が必死でやっていることに難癖をつける前に、自分のゴールに熱中することです。
というか、ヒーラーはヒーリングが上手だからヒーラーなのであって、そもそも他は苦手です。能力をヒーリングに全振りしているから、ヒーラーなのです(←ここ大事)。
自分のゴールに熱中し、あとはエゴを捨てて、できる限り他人を喜ばせようというマインドセットを持って、ニコニコと可愛らしくいて、先輩の言う事も先生の言う事も聞き漏らすまいと集中して聞いて(すぐに紙のノートにメモり、いやコンピューターでも良いですが)、そして繰り返し脳内リピートして(Echoですね)、次までに習得しておくことです。
他人のことを我がことのようにケーススタディーとしておき、怒られまくっている先輩を見たら(怖いと思う前に、いや怖いだろうけど)明日は我が身だと思い、どんな情報が自分にとってスコトーマになっているかを素早く見抜くことです。
おそらくはヒーリングフェスが大きな転機となり、(その前からですが)シンクウさんのサブスク、Yukaちゃんのオンラインサロン(Yuka Salon)が派手に始まりました。もちろんシュンくんのアカデミーもあります!(もっと前からですが)
そもそも1年半前にコツコツと遠隔ヒーリングを続けたHiroさんの功績は大きく、遠隔ヒーリングや遠隔気功が一挙に広まりました。場が明らかに移動しました。昨年末にRaySalonメンバーが中心となって、遠隔ヒーリングの一大キャンペーンが起こり、そこで気功に目覚めた人も少なくありません。
気功は分かってしまえば、シンプルでかつ強力なツールです。
携帯電話が無い世界に入ってきた携帯電話であり、電話が無い世界に入ってきた電話と同じです。
最初は馴染めなくても、使わざるを得ない状態に追い込まれたら、普通に使えるのです。
地平線のかなたに土ぼこりをあげて、ヒーラーの軍団がこちらへ向かってきているのが視えます。理想の未来がやってくるのが見えます。
まだ予兆に過ぎませんが、その日は確実に来ます。
「まさか自分が(ヒーラーになるなんて)」という人々が大挙して自分の力(能力)に気付き、そして目覚める日が来ます。そして先輩方が10年以上かけて培ってきた環境をステップにして、才能が次々と大きく花開く日が来ています(先輩方はニューヨークやラスベガスやチューリッヒやハワイへと羽ばたいています)。
「わからないものだね、いまヒーラーをしているんだよ」と言いながら、世界中で活躍しましょう。
ヒーラーをこれまでのイメージで考えるのはやめましょう。
そして新たなヒーラーのイメージを自分たちで作り出しましょう。
そしてこの100年に一度のビッグウェーブに乗りましょう!!!
【書籍案内】
数学好きにはめっちゃ面白い!!↓
吉大となっていますが、ほぼ京大数学科の物語!
「かくかくしかじか」の東村アキコ先生による自伝的物語(お父様のことはほぼ実話という驚愕的事実)。
読むと人生観がマジ変わります。
人を能力とか機能で判断してはいけないって強く思います。
いや、能力とか機能も大事なのですが、どこかに長けていたら、他は目を瞑る。
そうでないと自分自身も滅して(殺して)しまう世界になってしまう。
そんなプロクルステスのようなピッタのピッタリは何も生み出さない「永遠の平和」(カントによれば墓場)。
あのアプリオリを定義したカントですら「永遠平和のために」という書物のタイトルは単なる風刺であったことを想起すべきでしょう(この「永遠平和のために」という言葉がオランダの食堂にあった看板のタイトルであり、その挿絵は墓場であったことをカントは言及しています。洒落ています)。
【映画紹介】
今更ながら非常に良い映画でした(ミッション・インポッシブルのシリーズの中でも非常にまともな台本の気がする)。というか、長く観続けてきた身としては同窓会のような感動。
始まりはカクテルでした!
この頃の映画はまだ原作が機能していたように思います(原作が映画をなぞるようになったのは、「BodyGuard」から?)。まあ、分かりませんが、こちらは映画を見た後に是非原作を!
(映画はトム・クルーズのプロモーションムービーのよう!)













