予想外の出来事パート2-③ | まこりんのブログ

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2009年に結婚!色々と治療して諦めた頃に自然妊娠‼︎40代の超高齢出産して1年。妊娠までや出産、娘の成長(病気)記録✨

予想外の入院を言い渡され、めちゃくちゃ落ち込んでの入院。
大部屋がなく2人部屋へ。3日目に大部屋へ移動し、滞在期間は半日弱でのまさかの転院。

続きに戻りますね😅


病棟に移動しても分娩室の用な場所で処置は続く。
何をされているか分からない。
そんなに点滴するのって言うぐらいあちこち針を刺される。
あと、痛かったのが赤ちゃんの肺の成長を助ける注射。今日と明日2回。

そして、出産になる可能性があるから色々な書類の説明とサインをする。

転院したのが土曜日の20時過ぎぐらい。
くまぽんは私の処置や説明が終わって22時過ぎぐらいに帰宅。タクシーで前の病院へ車を取り自宅へ。

私は朝方には血圧も張りも落ち着き点滴の数が減って、自動の血圧測定も外して頂き少し身軽に。

日曜日の午前中には病棟に移動。
病棟って言っても産科にある母子周産期医療センター【M-FICU】に。
カーテンだけで仕切られた場所。
午後からトイレだけ離床しても良いことに。
移動は車椅子…その度にナースコール。

1週間後には洗面や洗髪も離床できるように。
トイレと洗面。トイレと洗髪と、できるだけまとめてお願いしました😅


点滴とモニターは継続。
緊急搬送された時に夜だったから改めて担当の先生から話がありますのでって言われたけど…
担当の先生が誰だかも分からず。説明もない。
看護師さんにお願いしてくまぽんと説明を受ける。

*点滴で落ち着いているので37週まで様子をみる。
ただし、点滴の保険適用が34週まで。34週1日目から適用外。それ以降も使用してよいかの確認があり、もちろんお願いしました。
*出産は帝王切開の方が良い事。
*37週前に血圧が高くなったり赤ちゃんの状況次第では緊急で出産になるかもしれない事。

その他に赤ちゃんは2500g以上あると少し安心できる。
早く産まれると自発呼吸が難しいけどNICUやGCUでサポートするので安心して欲しいことなど。
担当の先生は若いきれいな女医さんでした。

その後はNICUの看護師さんからも説明と見学。くまぽんと一緒に行きました。