また久しぶりの投稿になってしまいました、、
(なんていつもですけど、、)
そんなブログをわざわざ読みにきてくださった皆様どうも有難うございます。
最近いろんな節目なのかな、、、
ブログはおろか 積極的に予定なども立てづらい今日この頃になってしまっております、
YouTubeで知り すごく好きになった
手嶌葵さんの歌声
まるで月光の糸で紡がれてできたような優しいウィスパーボイスが心に沁み渡り そして私自身
とても癒されております
関東の桜もすっかり散ってしまった今
とてもタイムリーな そして とても美しい私の大好きな一曲
散りてなお
こちらのブログを読んでくださった方のどなたかのお心が 少しでも癒されるとよいな と思います。
歌:手嶌葵
作詞:松任谷由実
作曲:松任谷由実
さらさらと 枯れさわぐ 川原ゆく 光と影
今はなき故郷と 同じ匂いの風わたる
目を閉じればすぐ会える 巡り来る春に
散りてなお 咲いている 君の面影 胸に
またひとり 歩き出す 金いろに頬を染めて
過ぎし日の約束は 叶うことなくほどけて
今もまだ揺れている 心の水面さざめかせ
手を伸ばせばふれられる 時の後ろ髪
いつの日か 帰らむと 想い描く景色は
現し世にもう無いのに 誰も消し去れはしない
いつか来た道を たどり橋渡れば
何事もない賑わいに紛れ 忘れゆく
散りてなお 咲いている 君の面影 胸に
またひとり 歩き出す 金いろに頬を染めて
いつの日か 帰らむと 想い描く景色は
現し世にもう無いのに 誰も消し去れはしない
この歌はユーミンの作詞作曲だったのですね!
本当 綺麗な歌です。
どうも有難うございました。

