気づきを受け取るための回線 ― 連れて歩くノート ― | 【熊本田舎暮らし】の雑穀料理教室 つぶ屋伊藤

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赤ちゃんからおとなまで
つぶつぶ料理とホカホカご飯が大好き!

緑に囲まれた家で雑穀料理を作る

ワクワク発見のひととき

つぶ屋伊藤です!

 

 

手帳好きな私ですが

最近、ほぼ日手帳のカバー兼ポーチの

sutroll(さんぽっていう意味)

を購入して、とても役に立っています。

 

A5手帳用のカバーですが

小さなカバンのように持ち手とストラップが

ついていて見た目がすごく好き。

 

 

 

中に手帳をペンや小物と共にセットしたら
ジッパーで閉じられるから

安心して持ち歩けます。

外のポケットには小さい

ノートとボールペンを

さしています。

 

家の中でも、車でも、買い物でも、
特別な目的はなく一緒に連れていく。
何か、気づいたら、小さいノートに

さっと書きます。

 

余裕があればなかのA5手帳にも書きます。

 

これはもう「道具」というより

「回線」だなーと思う。
思いついた瞬間に、

邪魔されずにつながる回線。

 

〜sutrollのいいところ〜

  • かわいい。
  • 手触りがいい。
  • なんか旅情がある。
  • かさばるので見失わない。
  • ジッパーのおかげで細かいものが落ちる心配がない。
  • ポケットの小さいメモすぐ書ける。

だから、ひらめいたたことが

忘れさられずにちゃんと外に出てくる。

机に向かわなくてもいいし、
「書こう」と構えなくてもいい。

 

sutrollを

膝の上で開くと
暮らしの中が旅先のように感じられ

ワクワクしてきます。

それが書くことにつながっている

のかな。
 

さんぽのお供に

ピンときたときに
受け取れるようにいてくれる。

そばにいる相棒です。

 

 

この感覚は、楽しくて

料理にもつながっている気がします。