アラカン女子のお仕事お作法⁉️能力の限界を知っていただくことで優れた人が育つ | 結婚をみんなで一緒に考えよう!学んでみよう!

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~結婚教育研究家棚橋美枝子がお届けする大切な結婚のお話~




結婚教育・ハローパートナーシップ®︎の

タナハシですひらめき


こちらのブログではワタクシ目線で率直・赤裸々に

* ハロパト(ハローパートナーシップ®︎の略)事業について

*講師業について

*おっちょこちょい経営者として

*家族のこと

*ライフワークである結婚教育のこと

*何よりアラカン且つ庶民のごきげんな一人暮らしについて

ごちゃ混ぜプライベート趣味ブログですがご一読いただきますとうれしいです指差し

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ここ数日間、自治体さんとのお仕事について

ご紹介してきました。

何か参考になった方はおられたかしら。

おられたらうれしいのですが☺️



さて、現役63歳アラカン女子経営者が、どのようにお仕事をしているのかについてお伝えします。またワタクシのグダグダ趣味ブログにお付き合いくださいませ。



今日は、物事を頼まれた時どうしているのか?について書いていきます。



性格わるー😅と思うことがあるかもしれませんが、そもそもそこは多種多様だとご理解くださると嬉しいです☺️



頼まれごとは、緊急制の高いことをのぞいて

順番制

としています。



「今月末に手がけるね」

「来週◎月◎日頃に再度連絡くれますか」



と、今すぐには確認すらできないことをお伝えします。



さらに保険をかけて(笑)



「返事がなければ連絡下さい。絶対に忘れてます」と、断言(笑)



もう、お人の力をお借りしないと回らない。

約束は忘れないとか、

レスポンスは早くとか、

ワタクシの辞書からは消え去りました(笑)

運が良ければ、直ぐできる位です。



自分の現状を把握して、誰に力をどのようにいつどのタイミングでお借りるするのかを、よくよく考える必要があります。






会議も多く、考えることも多く、この会議のためには段取りが必要。

すなわち、待って🫷と言えることが大切なことと同時に、そのまま放置しておくことができないスタッフで周りを固めることが大切なのです。



「これどうなってる?」と、案件について確認をした時に、



「前にお伝えしてるので、社長のお返事待ってました」と仕事の進捗を遅れることを承知の上でステイさせれる人や



「ワタシは頼まれてませんので」と、平然と言う人とは、お仕事ご一緒できません。



なぜならワタクシは、優秀ではないからです。

ごめんなさいね😭

あー、ワタクシのお好みの環境になってへんと改修工事を始めます(笑)



で、その結果、自分の責任領域に対して責任を持つ。放置しない。なかったことにしない。自発的に責任もって取り組んでくれる人たちが増える。

言ってたのに、頼んでたのに、とひたすら返事を待って、あえて自ら不満材料を作らないでいただく。その結果、



社長んとこは優秀な人たちが多いですね



と税理士さんも絶賛となるわけですね。



でも、ワタクシが心血注いで仕事をしていることを理解して下さっているからこそだと思います。

全てのスタッフおよび関係者の皆様に感謝しております飛び出すハート



◎月◎日までに回答なければ声かけます



と言って下さる方に支えていただいています。

ありがたい。



たとえば事例としますと優秀あきこちゃん🥰



素晴らしい皆様に心から感謝と共に

こんな方々のおかげで、63歳現役であれこれとお仕事させていただくことができるのだと感謝でございます🥰