自治体職員の現状を正しく知ること | 結婚をみんなで一緒に考えよう!学んでみよう!

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~結婚教育研究家棚橋美枝子がお届けする大切な結婚のお話~




結婚教育・ハローパートナーシップ®︎の

タナハシですひらめき


こちらのブログではワタクシ目線で率直・赤裸々に

* ハロパト(ハローパートナーシップ®︎の略)事業について

*講師業について

*おっちょこちょい経営者として

*家族のこと

*ライフワークである結婚教育のこと

*何よりアラカン且つ庶民のごきげんな一人暮らしについて

ごちゃ混ぜプライベート趣味ブログですがご一読いただきますとうれしいです指差し

サムネイル



役所とケンカ越しになる人多いです(笑)



実はワタクシは、ケンカっ早くて軟着陸が出来ないオンナ(笑)



一般的に未だに多いのが、自治体とケンカする人、これはダメです。



自治体に争いを仕掛けようとする人たち。

自治体批判の気持ちが根っこに根付いて何かあるごとにムクムクと育つ人。



この誰かを敵に回して味方を作る人は絶対にダメですね。



自治体職員の皆様がいかに苦労しているのか?

そこを汲み取れないようだと困難です。



自治体職員は自治体側でモノを判断できるように育てられています。



と、同時に大切なことは自治体職員さんはゼネラリスト(Generalist)」でありスペシャリストではありません。



約3年ごとで異動ですから。

でも、それもきちんと理由がある。



スペシャリストの民間とゼネラリストの自治体職員さんとのマッチングをしていくわけですが、

職員の皆様とは、お互いの立場が異なるわけですから、その度ごとに感情的になっていたらキリがありません。



その感情管理の落とし所を作れる大人でないと

職員の人は職員のミッションを果たすわけですからね。



ワタクシもホント、大人に育ててもらいました‼️

でも、実は自治体さんとのお仕事を通して本当に沢山の学びを得ています。



気ままで言いたいことを言っていたワタクシですが、素晴らしい職員の皆様とのお仕事を通して育てていただきました。



本当にありがたいです😭



自治体ビジネス

自治体とのお仕事に興味関心のある方、

あなたのアイデアが自治体さんと共に育つことができたらうれしいですね。



そんな方がおられましたらご一報お待ちしてますね✨





明日からは、ちょっと雑記帳ブログとなります。

引き続き読んでね指差し