結婚教育・ハローパートナーシップ®︎の
タナハシです![]()
こちらのブログではワタクシ目線で率直・赤裸々に
* ハロパト(ハローパートナーシップ®︎の略)事業について
*講師業について
*おっちょこちょい経営者として
*家族のこと
*ライフワークである結婚教育のこと
*何よりアラカン且つ庶民のごきげんな一人暮らしについて
ごちゃ混ぜプライベート趣味ブログですがご一読いただきますとうれしいです![]()
そそそ、前回の続きです。
で、結局のところプロポーザルというのはどんなことか?と、申しますと
自治体のプロポーザル(企画提案)方式は、価格だけでなく提案内容や事業者の能力を総合的に評価し、最適な委託先を選定する手法です。
地方自治法に基づく随意契約の例外(企画競争)として活用され、主にIT導入、観光振興、業務改善など、高度な企画力・専門性が必要な分野で用いられます。
どうやって、その情報を入手するのか?というと
一般的には、自治体でプロポーザルしている自治体を調べて名乗りをあげていくケースと、
弊社の場合ですと事前にヒアリングをかけて下さったり、他の自治体からの情報を聞いてお問い合わせをいただくケースが圧倒的です。
だからと言って、はい、それなら安心ね😮💨ということでありません。
なぜなら、プロポーザルというのは、声をかけてくれた担当課さんが審査をするわけではなく、その町が認めた審査員さん(たとえば、大学の先生とか、自治体のおえらいさんなど)さんが審査されますので、結果やってみなければわからん😅ですよね。
で、で、で、プロポーザルって大概、公募タイミングが近いのです。
弊社の場合、今年は、Aという自治体のプロポーザルの事業説明企画書提出日が5月14日、Bという自治体が5月15日。
プレゼンがAの場合は5月19日。Bが5月20日と、この二つの自治体の距離は239キロ🤣
しかも、その準備はワタクシひとりでは、よもや不可。中々のブラック企業ぶりで資料作りでみんな目がショボ👀
さあ、あとはどうなるか。
ひとつひとつを丁寧に頑張るのみですね。
緊張感![]()



